2017年11月12日日曜日

シクロクロスミーティング飯山大会

未だかつて味わったことがない過酷なレースになりましたとさ
 ナイタークロスへこれから出場の1telくん
 いつもの練習仲間が応援に!すぐに帰ったけど
 これからレースに挑むイズミッチとお友達ライダー


 でレース
COGSリコピン
COGS中Mさん
COGS HGさん
それいけ田吾作 よこSさん
元サイクルマインド 元Sさん
やっぱり元サイクルマインドのM山さん
今年からシクロ投入!イズミッチ












イズミッチ来ないな〜と思っていたら、泥詰まりでバイクが動かなくなりDNF

で、C-1





泥詰まりでバイクチェンジ。ヨッシーからバイクを借り、助かりました!












2017年11月3日金曜日

トレック試乗会へGO!

なんと長野市の某バイクショップで
トレックの試乗会があるというのでGO!

ヘリポートから待ち合わせの上山田のセブンへ

先だって輪島ロードレースがピークだったようで

先頭に出ても40キロ出せないもので、
早々に着きいちくん

途中、鮎ちゃん合流
そこまでも辛かったけど

さらに辛くなった
信大H教授の引きが

さらに脚を温存していた長野高オビなっちゃん

沖縄に向けてテンション上げ上げのマップマン

あと、中国製のシングルバイクに乗っている中Mさんが

ダー

最後は着き切れ


上山田セブンで上田組と合流して
トレック試乗会場へ向かう

まずはヒルクライム
ここでもボコボコにされ撃沈

オビなっちゃんがスーパーサイヤ人に進化していた

大花見は半さん、1telくん、鮎ちゃん
そしてオビなっちゃんの5人パック

登坂で足を攣ったハッシー
残業続きで顔がドス茶色のコンちゃん
なぜかマップマンが早々切れた

半さんは後ろで監督

鮎ちゃんが所々でスピードを上げ

カズちゃんは所々で前に出てくれるが
前に出たらなぜかスピードが緩む

なんで下りに入ったら前に行ってもらう

で、温泉の手前でスピードを上げたら
またまた、半さんの800ワットアタックで4人ブチ切れ

その後3人合体し、半さんを追い

鮎ちゃんの鬼引きで
自分と1telくんが発車!

半さんを射程距離に捕らえ
発車されたのはいいけれど

鮎ちゃんに着いて行くだけでいっぱいいっぱいな2人が
発車されても

ふはつ?

そんでちんだ


で、やっとトレック試乗会場に着いたよ

赤いのと、グレーそして蛍光イエローのバイク

自分はグレーのバイクが良かったな


直線的というのか
パワーがそのまま推進力になっている感じがした






5 じゅう 2 マン!!!!!!!!!


小銭入れをGETして撤収!!!!


あっ アカヌマ1号が ショートカットすればいいものを
マジメに走って来たよ


試乗会は6日まで まだ体験してないライダーは急げ!!!

2017年10月28日土曜日

第51回 JBCF 経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ 群馬大会

JPTレース/逃げているトップグループ

プロトン

終盤トップグループから逃げた4名

追うトップグループ

それを追うプロトン

ゴールスプリント!

早いものでロードレースも今季最後となりました。

このところの台風による雨で、2週間ほとんど乗れてない状態です。

会場に着いて、鮎ちゃんにメール→合流

JPTのレース観戦していた鮎ちゃんが

シマノレーシングU23チャンピオンコータ選手が、
KINAN山本元喜選手をマーク

逃げていた15人ほどのトップグループへ追走合流
シマノレーシングが4人になったとのこと

これはコータ選手の表彰台が見れるんでないの〜と
熱くなって観戦していると

KYさんから電話が

「カーナビに従って来たら桐生市に来ちゃって、受付に間に合いそうにないので
また、やってもらっていいですか〜」

「ホントこのカーナビ ダメなんだよな〜」って


おかしいのはオマエのアタマじゃ!!!!!!


15人のトップ集団から
コータ選手を含み5人の選手が逃げ

岡選手が落車!

4人の勝負になり、俄然コータ選手のお立ち台が近づいた!



コータ選手のゴールと受付終了が重なる

どっちが大事か!

もちろんコータ選手のゴールが大事なわけで

来た〜!!!!!3人並んだ!!!!

あれ?コータ選手がいない

あ〜あ 少し遅れて4位だった…


残念!


さて、レースの方は

練習不足がたたり
心拍が上がったまま下がることなく
死にそう

鮎ちゃんは前よりすこし後ろの
いい位置につけている

自分は前には1mmも出れず、後ろにしがみつくだけ

ラスト2周で、ついにトップ集団から切れ
同じく切れたアーティファクトレーシングチームのH.A選手とランデブー

スピードが落ち

やっと呼吸が心臓が落ち着き

7:3の割合でつきいちさせていただきゴール

ジジイになってくると
ちょっと練習サボっただけでこれだもんな〜

最後のロードは苦い結果となった


ヤバイ!雨が降って来た!!!


撤収!!!!












ところでKYさんは?











先に終了していた?!

2017年10月8日日曜日

第10回 JBCF 輪島ロードレース


起伏に富んでいて自分として好きな
輪島のコース

残念ながら今年が最後となりました

輪島ロードレースが始まったのは
震災で観光客が減ったこともあり

復興事業として

何かイベントをすると
国からお金がもらえるということで
5年間ロードレースを開くこようになりました

5年間の復興事業が終わってからも開いてくれ
10年目の節目ということもあり終了となりました

快レーシングもこの大会には思い入れがあり

トップ集団10人程度の中に
半さんと自分が残り

2名残っていたのは快レーシングだけで
かなり目立っていました

残念ながら半さんはスローパンクで入賞を逃したレースです。

また、ジュンコさんのエロ本事件で
優勝候補をレース前に撃沈し

みごと自分が入賞したり

自分がケガをした時
応援団を結成して応援しにいったりと

楽しい思い出ばかりなのでなくなるのは
非常に残念です

さて今回は
鮎ちゃん、KYさんとE1フルメンバー出場となり
宿泊やアップ等と仲間がいると心強いです

あんまり早く寝すぎて
12時頃起きてしまいその後寝つかれず

いつものことなのか
自分としてはまあまあのコンディション

しかしながら、
新しい仕事につき、覚えることが盛りだくさん

トレーニングも時間にあわせての新メニュー
走りが落ちてないかちょっと心配

鮎ちゃんもKYさんも仕事が忙しく
コンディション今ひとつでの参加です

自分はこんな仕事世の中にあるんだな〜と
不思議な仕事をしております

ちなににKYさんから言わせると
ぬくぬくした仕事です


6時ちょいすぐに会場入りし
3人でアップしにコースを1周

後は、ウダウダ過ごし
有名人の麒麟山T崎さんの邪魔をしたりして

スタートへ

すぐに2キロほどの10%以上の登坂が続きます

そこを、そこそこのスピードで上がり
3人ほどが逃げたカタチで下りへ

見晴らしいの良い海側の登坂で合体し

後ろは振り向かなかったのですが
たぶん50人以上はいたと思われます

2周目の登坂に入ってもそこそこのスピードで上がっていきます
やはり1〜2名が逃げたりし

山岳ポイントで加速し
集団は長く伸びて

自分は金魚のフン状態

海側の上りで向かい風もあり
牽制がかかったのかトップグループはそんなに速くなく

下ったところで集団に合体

30人ほどに絞られた

3周目に突入し
徐々に切れていきます

自分は第2集団みたいなのを結成

ブラウ・ブリッツェンのN宮選手が
率先して声を掛けまわし
落ちてきた選手を拾いながら
第2グループは大きくなり6人ぐらいに

こうなるとつきいちくんは
ラクになります

平地と下りは他力本願
登坂で率先して前にでます

で4周目の登坂
うちらのグループは崩壊

ブラウ・ブリッツェンのN宮選手に引いてもらって
登坂クリア

ところどころ前にでましたが
7:3ぐらいですかね

もちろん自分は3です!

海側の登坂でトップグループから
3人ほど落ちてきました

追いつけると判断した
N宮選手

スピードを上げ始めたので
その後ろに着きますが

あれ?

脚 動かないや

終わりかけています

上りが終わる頃には
彼は落ちてきた3人に合流

自分は取り残され一人旅

集団にいたときは60キロ以上で下れた下りも
50キロとか 遅!

平地に入るともう気合と根性と神頼み

すると、登坂で置いてきた2名が後ろに迫っています。

これはやばいと、そこそこ頑張るふり

作戦としては、先に行かせ後ろについて
ゴールスプリントでまくり上げと姑息な作戦に

ゴール手前まで良かったのですが

普段やり慣れないことをやろうとしても
やれるわけないので

やっぱり撃沈(笑)

あ〜あ、頑張るふりせず
さっさと後ろに着いちゃえば良かったかな(かなり姑息)

と 反省


ゴール後はブラウ・ブリッツェンのN宮選手の
お互いの健闘をたたえ合い

固い握手をかわした

ちなみにN宮選手は勝ち組
こちらは負け組

まあ 今の実力は出せたかな



他力本願で・・・・

初投入のマビックチューブレスタイヤ
ちなみにシーラント入れないと空気ぬけます

2017年10月1日日曜日

志賀高原ロングライドサポート隊

鉄人82号OBさん呼びかけにより
結成されたチーム82サポート隊

信大自転車競技部、COGS、バナナ、シマノおじさん
そして快レーシングと
北信地区の名高いチームがタッグを組み
13名が志賀高原ロングライドをサポートする夢企画


で、朝3度って

寒すぎりでしょ

厚着だと日中の暑さにやられてしまう、
背中に入れるのもムリがある
なのでできるだけ軽快なスタイルで走りたいわけで

シクロだと思えば どってことないとか言ってるよ


ヘンタイおじさん多すぎ でしょ!

自分はそんなヘンタイではないし
シクロでいきなり5キロ近くの下りはないでしょ!

と 冬ジャージ着用
暑くなったらボトルゲージに突っ込んで
テープでフレームに固定

& 隊長にダダをこねて軍手調達させ GET!!

これでもうさむくなーい

と 思ったが

甘かった    あまりの寒さに気が遠くなったw
ゲストに北京オリンピック日本代表宮澤選手、イナーメ信濃山形中畑監督、同じく山下選手



1組30人前後に分けて
サポートライダーが先頭と後方に1名ずつの2名体制

年齢順にペアを組もうということで
シマノおじさんと組むことに

しか〜し ゴールするまで2度と会うことはなかった

整備不良でパンク2回って

何しに来たんだ〜!!!!


エイドの美味しいものを食べにきたんです

いやいやシンガリでしっかりサポートしていたようです。

スタートして、すぐに前のグループでサポートしていた
コンちゃんがトラブった参加者に対応し

やっぱりもう2度とゴールまで会うことはなかった

第1エイドのカヤノ平キャンプ場に着くと
暖かいコンソメスープで冷えたカラダを温め

後続を待ち

マジメにメカトラ処理に対応している
メンバー(シマノおじさん、コンちゃん、1telくん)
以外到着したので、準備できたサポート隊から出発

第2エイドのFARMUS木島平まで永遠下りですが
ほぼ、下界まで降りるので
徐々に暖かくなってきます

時速25キロ順守とか言われていましたが
カーボンホイールの方もいられたので
焼き切れるを防ぐため35キロ〜40キロペースで

地元の車がまあまあのスピードで登ってきて
ちょっとビビった

第2エイドからは自由行動
サポート隊はトラブった方を見つけたら
お助けすれば良いだけ

信大S田くんと一緒に河川敷を走行

途中、立哨サポートのイズミッチがいたので談笑

さらに、民間エイドでコーヒーサービスがあったので
ゆるりと休憩


マスターと隊長が到着と同時に出発

第3エイドは野沢温泉パーキング
はやそばに温泉まんじゅうで
また大休憩


ここからは本格的な登坂が始まるわけで
練習したいがために赤沼1号を先にスタートさせ
それえ追いかける
ビハインド10分

野沢温泉の登りは最初は緩くといっても7%ぐらいかな
そのうちカベになる

上ノ平高原に到着間近で

立哨サポーターのイズミッチに車でぬかされ
後々、あんな必死で上るサポーター初めて見たと
冷やかされた

上ノ平高原のカベに入ったところで
赤沼1号に追いつきスルー

第4エイド上ノ平高原に到着
アルクマくんOBが自分の到着とともに出発

ここはうずまきパンが味わえる

しばらくして赤沼1号、半さん到着して出発
マジメに仕事をするふりをしてカワイイねぇちゃんがいると、ちょっかいだしている赤沼1号



もうほぼ1人旅

すると気合が入ったお姉さんに追いつきランデブー

知っている女性だった

王滝100キロで何度も入賞している常連さん

人のことはいえないが
いい歳の方だが衰えを感じさせない走りをキープしていました

最後の第5エイドでは
信大の2人とアルクマくんがくつろいでおり

先に出発させていただき
すぐに信大テラくんじゃないほうに追いつかれ
後ろに着かせてもらう



イズミッチが仕事をしていたので
止まって談笑

どうやら、第一グループが道を間違え
秋山郷の方へ下りてしまったらしく

回収部隊が出動しているらしい

1telくんへtelすると

シマノおじさんが2回パンクして
それを直して、さて出発しようとしたら
コンちゃんのタイヤがパンクしてて

必然的にドンケツサポートになっちゃいまいしたよ って

今は隊長が最終ライダーをサポートしているらしい

さすが!隊長!仕事してます!



後はゴールまでなんですが
この緩い登坂がきつい

お腹は空くし、脚にきちゃて
ヘロヘロ

歩いているライダーもちらほら
「がんばって」と声をかけながら到着

いい練習なったw


いやいや、ちゃんとサポートしろよ  

1時頃には終わった82サポート隊

4時近くになった82サポート隊


スタッフの方々お疲れ様です!この方達はこれから後片付けです。

2017年9月24日日曜日

第2回 JBCF まえばし赤城山ヒルクライム

昨夜は鮎ちゃん宅にお泊り会
会場まで渋滞がなければ1時間程度で着ける好立地

夕飯はチエちゃんの美味しいハヤシライスを食べて
チャリダー見て 就寝


早朝

帰りは自走で帰るということで鮎ちゃんと一緒に移動

駐車場からスタート会場まで超遠い
これ ガイドの鮎ちゃんいなければ
迷子間違いナシ

会場いって、荷物を預けたら まず

ウン●で軽量化

で、20分ぐらい並ぶ

で、コースの登坂を使ってアップ

で、スタート位置で待機

BsoulのO林夫妻がいたので、すこしおしゃべり

で、プロツアーの5分後E-1/2、F同時スタート

事前情報は10キロぐらい集団になるので死に物狂でついていく

坂の斜度は、地蔵峠の真田側ぐらい
自分にとっては得意な斜度

スタートとしてすぐに前の方に上がり場所キープ
1人弱ペダが逃げている

が、しばらくしたら戻ってきた

第一関門クリア

すると、若干斜度がきつくなった

先頭をコントロールする選手は、どうも牽制しているかのように見える

第二関門クリア

さらに斜度がきつくなったような

その内徐々についていけなくなり、少しづつ空いてしまう
前の集団は30人ぐらい

標高1000mの看板付近までは、目の前にトップ集団がいましたが

完全に切れた

と思ったら、リーダジャージの
グランペールの選手が落ちてきた

きっと、昨日のクリテで2位になっているから
疲れが残っているのかもしれない

その選手をアシストするかのように
同じグランペールのたぶんリーダーと思われる選手が前を引く

その後ろにオレ含む3名

第一集団から落ちてきた選手を吸収したり、
スルーしたり

自分にとっては脚を休めたというか
調子が出てきたので、前にでて引く

その内、グランペール2名と数名が切れていった
グウランペールのリーダーは本物のクライマーだから

この程度で切れるわけなく、リーダージャージのアシストに徹しているのだろう

途中、仕事を終えてゆっくり登坂しているプロ選手
それにつられそうになるが、スルー

補給ポイントに時計があって54を指していた
プロツアーの時間に合わせていたら、プラス5分

速い選手は1時間程度で登坂とのこと
だとすればもうちょいでゴールのはず

力を振り絞ってスピードを上げゴール

いい感じで走れたんじゃないでしょうか

ゴール後、すぐに待機場へ移動
これが下りで寒い!

荷上げしたジャージは待機場
カラダが冷えちゃうジャン!

待機場で鮎ちゃんを待って

U23チャンピオンジャージを着た
シマノレーシングコータ選手にご挨拶

今回のメインイベント記念撮影していただきました!
カメラマンはシマノレーシングの選手

ぜーたくや!