2010年5月4日火曜日

F(t)+超人☆倶楽部+ふともも+快レーシング合同練習会


hanさんのお友達のヘンタイが大集合しました。「ヘンタイの集いMAX」とでも言いましょうか。極めつけはF(t)のT崎さん。BR-1の上位に食い込み何度もお立ち台に立っているヘンタイの神様です。そしてふとももさんのお友達チーム超人☆倶楽部リーダのバモさんがヘンタイクラスです。

超人☆倶楽部は上越のチーム、ふとももさんホーム上田との真ん中あたりでヘンタイの集いを開こうと飯綱町で開くことになりました。長野組(快レーシング)としては近くて良いです。ほんとは野尻湖周回をしたかったのだが、GWは車が多く危ないので親分の指令でわたくし見つけてきました。良いさげなコースhttp://drive.yahoo.co.jp/map/RTjOBKEv7WOJNdco3uHg--/detail

長野組は東和田郵便局発と7-11三水普光寺店現地集合組で別れ移動。到着すると20人ぐらい?のヘンタイが店先で騒いでいます。商売の邪魔なのでさっさとスタート地点へ移動です。

冷やかしが数人にお見送りにきて、16人でスタートです。ボクだけしかコースを分かってないので1周目はゆっくりめで集団走行です。最初の上りでヘンタイくんでない選手は若干遅れます。ヘンタイくんにとってはアップ程度なのだがそうでない選手は辛いみたいです。

下りの速度を落として後続を待ちコースを案内します。ところが案内役パンクです。ちょうどわかり安いところまで案内できたのでそのまま見送りパンク修理をします。

2周目を回って来る前に修理を終わりたい。ところが手間がかかりました。なぜかというとチューブレスさらにパンクをしても空気がすぐに抜けないようにシーラントを少し入れてあります。そのシーラントがあだになりました。

チューブレスとはいえパンクをしたらチューブを入れます。空気を入れたら完了と思いきやビートがあいません。シーラントがゴム状になりビートの滑りを悪くしてリムにちゃんと入りません。なんてこったです。再び空気を抜いてビート部分に唾をつけて滑りやすくします。(ボトルの水を使えば良かった)

今度はがまん出来る程度にはまりました。ところがポンプをぬくとバルブの先が折れせっかく入れた空気が抜けました。“ちゃんちゃん”と効果音が聞こえてきましたが。もう1本持っています。三度修理をします。完成です。

トップ集団が周回してきました。残念ギリギリ間に合いませんでした。第3集団と思えるノブさんのやや後で復帰、追います。皆より元気なので徐々に差を縮め先頭から落ちてきた選手をスルー残りはT崎さんにhanさんとヘンタイの神様&魔王の2人です。姿カタチは見えるわけなく4(5)周回終了。かなり不完全燃焼で終わりました。

お昼は肉のさかえやです。ここは肉屋さん兼食事どころなので肉が美味しく値段もお手軽価格です。16人もいるので宴会会場に通してもらいヘンタイの集い第2部です。ヘンタイしかわからない意味不明な会話で盛り上がります。ちなみにヘンタイ自慢をしているわけではありません。ぴえ~るくんの質問に苦笑しつつ丁寧に答えます。ヘンタイの先輩方々すみませんなぞのインド人なので大目に見てくださいという感じです。

さて第3部は各々帰路につきながらどこを通って帰るかです。と、ここで超人☆倶楽部の普通くんがパンクしてます。彼もチューブレスです。タイヤを取るのに手こずっています。

ここで教訓です。ビギナー(修理においても)はチューブレスは止めましょう。タイヤをとるのも大変だし、場合によってはタイヤを使用不可にしてしまいます。パンク修理もお手のもにしてからチューブレスした方が身のためです。

自分は不完全燃焼もあってT崎さんと富倉へ行くことに。T崎は新潟市から車できてもう少し走りたいということで案内させていただきます。野尻湖~妙高~国道18号に出ます。車の渋滞です。さすがGW。18号から外れ富倉峠に行く292号へ。ここからはゆる~い上りです。

ヘンタイの神様についていけるわけなく基本1本道なので先に行ってもらいトンネルで合流。飯山に下りてコンビニ休憩。さて残りは距離的にはさほどありませんが斜度10度の上りが続く涌井の坂です。すみません足が終わりました。上り口でT崎さんに道を教え先に行ってもらおうと促するが、お付き合いしますと一緒に走っていただきました。速度が所々で10㎞以下になり「すみません案内役がふがいなくて」そんな感じです。

やっとの思いで終点に。T崎さん「お盆に菅平に来るのでまた一緒に走りましょう」と暖かいお言葉をいただきました。ハイそれまでにヘンタイ度をアップしておきます。

超人☆倶楽部のチューブレスくん結局パンク修理出来なくて迎えにきてもらったそうです。

2010年4月30日金曜日

秘密基地生ラジオ番組出演


快レーシング秘密基地が生放送のラジオで紹介されました。なんと快レーシング美人妻のお一人がレポーターとして取材に!快レーシング美人妻のお一人はなんと知る人ぞ知る某TV局の人気?美人キャスターなのだ。

こんな美人キャスターに応援されて快レーシングメンバーは幸せ者だ!(特に旦那は)

生放送なので放送をお楽しみにと書くわけもいかないので、されたということで。

ちなみに日曜日の「アッコにおまかせ」の前の天気予報のバックに快レーシング秘密基地のCMをやってまして、今回の生ラジオ出演はそのおまけの放送でした。(放送は長野県下のみ)

2010年4月24日土曜日

東日本実業団BR-1 (by han)

むらさん撮影 何人いるんだ??

群馬CSCの実業団は落車が多いので、前年はパスしたのですが、今年は木祖村が中止になったため、出場することにしました。快レーシングからの参加はBR-1選手のみで、私とむらさん、鮎ちゃん、ノブさんの4名です。事前にエントリリストを見ると、170名オーバーと相当な人数で、これはリスキーだから止めておけばよかったと少し後悔しました。とりあえず、落車なく完走できればOKとしましょう。

朝4:30に家を出て、鳥居峠を越えると路面がうっすらと白いです。大丈夫でしょうか。群馬CSCに着くと、雪が降ってきました。寒すぎてアップをする気にもなりません。FR、ERのレースが終わり、BR-1のレースが始まるというのに、むらさんが来ていません。ソフトバンクは圏外のため、連絡がとれません。仕方なく、むらさんのゼッケンを車のワイパーに挟んでスタート地点に並びます。雪がかなり激しくなってきたので、途中で中止もありうるとのアナウンスがありました。今のところ路面は大丈夫ですが、路面のことよりとにかく寒くて辛いです。結局、むらさんは風邪でDNSとなりました。

スタートしてしばらくは集団の中で身動きがとれません。なにせ人数が多すぎて、自分がどのあたりにいるかわからず、先頭も見えません。そんなに速いペースではないにもかかわらず、体が重くて動きません。寒さのせいだと思いますが、条件は皆一緒です。

2周目になると少し動くようになったので、右側からスルスルと上がっていきます。鮎ちゃんはなんと、先頭付近にいます。よって、自分も鮎ちゃんのところまで上がっていき、近くにいることを知らせます。その後は少し下がって10~20番手ぐらいで様子を見ながら走ります。どこからともなく救急車のサイレンが聞こえてきますが、きっと落車があったのでしょう。怖いです。

このまま順調に進むかと思われた4~5周目。なぜか突然踏めなくなりました。何かおかしいです。ズルズルと順位を下げ、超人の下さんから「どうしたの」と声をかけられます。集団のかなり後ろまで下がり、さらに妙な眠気が襲ってきました。眠くて集中力が切れそうです。おそらく寒さが原因だと思いますが、この状況ではレースを降りた方がいいかなと思いました。

さらに目の前で落車発生。数人が巻き込まれますが、ギリギリのところで右にかわします。ボトルが転がってきて踏みそうでしたがセーフでした。しかし、これで中切れを埋めるため、脚を使います。かなりヤバいです。朦朧としているので周回数が分からず、鮎ちゃんに聞くと「5周目」とのこと。この後、同じことを何度も聞くことになるのですが、やはり、まともではなかったですね。

そしてまた目前で落車。レース中盤は集中力が落ちるので、特に力のない集団中程では落車が増えます。今度は自分もコースアウトして、ダート上を走りました。これで集団から遅れてしまい。心臓破りで何とか復帰を試みます。集団のお尻から少し離れて鮎ちゃんがいたので、なんとか鮎ちゃんのところまで頑張って、そのまま集団に戻してもらいました。

レースも中盤から後半というところで中だるみがあったため、一息つけました。日が射してきて暖かくなってきたこともあり、体も大分楽になってきました。この分だと何とか最後まで走れそうです。もう無理はせず、後ろの方でヒラヒラしながら無難に走ることにしました。

すると、帰省時にお世話になっているブレッツアの森兄さんが近くを走っていたので話をします。しばらく後、下りの左コーナーで後方よりガシャンと音がしました。また落車です。あとから知ったのですが、森兄さんでした。攻めすぎて単独でいってしまったとのことです。体もバイクもすざましくボロボロになっていましたが、その状況でも完走したそうです。すごい!

そしてようやく最終周回。メイン集団はかなり大きいです。脚は戻ってきているので、気合を入れれば多少前に出られるのですが、もう気持ちの方が萎えています。それでも心臓破りからはアウターのままゴリゴリと踏んでいき、超人のバモさんの後ろでゴールしました。とにかく無事でよかった。でも、そんな消極的な気持ちでやるならば、出ない方がいいのかもしれませんね。

鮎ちゃんは最後脚が止まったようですが、ほどなくゴールし、ノブさんも第2集団でゴールしました。とりあえず快のメンバーにはトラブルはなく、無事完走でした。

2010年4月18日日曜日

長野マラソンAEDチャリンコ隊


柄にもなくボランティアをやってみた。hanさんの「いじめ」いやいや「しごき」いやいや「ヘンタイの集い」でもまれているので楽勝と思ったのですがある意味拷問でした。

グッチに誘われAEDチャリンコ隊に。当初は2人一組パートナーを連れてきてみないな事だったので、秘蔵美少女ライダーズ図鑑よりカワイコチャンをチョイス、快くOKしてもらいルンルン気分だったが違う班に・・・「ハイわかりました鼻の下など伸ばさずにまじめにAED隊を勤めさせていただきます」と勝手に解釈納得して当日を迎えます。

ここで長野マラソンの紹介です。長野冬季オリンピックの記念で開かれ今年でちょうど15年目を迎えました。日本で6番目に人気が高くすぐに定員いっぱいになるそうです。今年は6000人ちょいが春の善光寺平を走ります。大会を支えるボランティアは3000人ちょい。沿道の応援が絶えない大会ということでランナーに人気のひとつのようです。

AEDチャリンコ隊は今年初の試みだそうです。マラソンブームで選手が増え、それにともない各マラソン大会で心肺停止などで亡くなる選手も後を絶たないようです。実は15回も開催されているのに自分は見るのが初めて、まさかこういうカタチで参加させてもらうとは。

今回3~4人1組の5班編制。班に1台AEDを与えられ誰かが背負います。5キロぐらいでしょうか。一緒のメンバーはどう見ても趣味程度てなことで代表して背負わせていただきます。しかも1人はノウヘルです。自分は最後尾の5班、4時間半ペースで走ります。時速10キロ以下です。遅く走る苦痛さランナーとの距離を保ちながら走る緊張感です。

ランナーも最初は元気よく沿道の人たちとハイタッチをしたり談笑したりとはしゃいでいて楽しそうです。が徐々に無言になっていきます。ビッグハットが境目でしょうかそれまでの和やかな空気とは変わります。そのうち沿道でストレッチをする選手や歩き出す選手が現れます。

エムウエーブの折り返しあたりで復路を走る新ちゃんさん発見!快レーシングのジャージを着ています。これだけの人数がいるとなかなか知り合いもわかりません。またランナーとの接触をさけるためきょろきょろできないのも難点です。ちなみに快レーシングからは他にコータぱぱ、さかなくんの3名のようです。それと快レーシング秘密基地から1人です。

シリが痛くなってきました。痛くならないサドルなのになぜ?同じ班のS町さんもやたらスタンディングしています。彼のサドルはまさにドーナツ型究極のおしりにやさしいサドルなのに・・・。遅く走る苦痛さか。

その上ランナーも疲れからフラフラしだします。足が痙って急に止まったり、沿道に避けたりと予想だにしない動きをしてくれます。危ないです。てなことでスペースを見つけすばやく移動したり、とにかく気が抜けません。
その上腹も減ってきました。遅く走ってもやっぱ減るものは減るんですね。

ゴールの南長野運動公園やっと着きました。弁当にありつけます。そ、そして名鑑美少女ライダーズ名鑑よりチョイスしたパートナーに・・・。さらに後から知ったのですが金一封が!「うはうはじゃ~!!」

この後、風邪をこじらせ最悪の日々が続くのでした。

2010年4月10日土曜日

上田長野合同練習会ロング


みんなにいじめられた・・・コ-スはこんな感じhttp://drive.yahoo.co.jp/map/RTxEHjdRjWOJMXxTlpdA--/detail
朝7時おぎのや集合。グッチ、コウタくん、ぴえ~るくんと自分の4人で千曲川河川敷を南下、上山田温泉7-11を目指します。この中で一番力のある中学生のコウタくんを先頭に2列走行。中坊(中学生」)に引っ張ってもらうのは情けないがおっさんたちの今の実力です。

7-11には上田組とほぼ同時に着き、すでにヨハンソンくんが到着。上田組はhanさん、いささん、鮎坊この3人はあきらかに自分より力を持っています。今日は5人にいじめられることになりそうです。そして1TELくんそしてタケさん総勢10人でのスタートです。

ややゆっくりめで48峠を上っていきます。コウタくん1人ラクに上っています。安定した登坂力です。徐々にスピードが上がりぴえ~るくん、グッチと落ちていきます。なんか1人足りないと思ったらタケちゃん先に上っているとのこと峠のトンネルを出たところで待ちかまえていました。村内をゆっくり走っているとグッチ復帰、大岡村へ向かいます。

最初の登坂でグッチ、タケちゃんと切れ、次ぎに切れるのは自分か1TELくんか・・・。hanさん容赦なしです。切れかかる寸前でヨハンソンくんに助けてもらい復帰。ヨハンソンくんは明日伊吹山ヒルクライムのレースをひかえているせいか、1TELくんと一緒に切れていきました。

信州新町まではなんとか着いていきましたが、小川村へ向かう登坂で切れました。ということで美麻村までのオリンピック道路は一人寂しく走ることになりました。hanさん容赦なしです。年寄りなんだからもう少しいたわって欲しいものだ・・。

美麻村十字路のそば屋では鮎坊とコウタくんが置いていかれ休んでいました。hanさんいささんは美麻村の実業団コースを周回しているそうだ。となると置いていかれた3人でいない人を褒め称える「ホントにヘンタイだよな」とか「あの人おかしいですよ」と散々いうのだ。そのうちタケさん合流、コースを回っていた2人も到着。hanさんに「今日はノンストップなのに何休んでいるんだよ」と言われ、「いや~親分がいないのでついさぼちゃいました」と言い訳して木崎湖の7-11へ。

やっと腹ごしらえです。すでに100キロは走っています。とにかく食います。出発するとまもなくリアタイヤがパンクです。クギが刺さっています。今年はこれで3回目です。お祓いに行かなかったからでしょうか・・・。

パンク修理をしているとhanさんがじっ~と見ています、なんか「休んだばかりなのにパンクしやがって」と睨んでいるようで恐いです。できれば和気藹々とおしゃべりしていて欲しいです。

修理が終わると大町~八坂村と上りです。タケさんが早々切れ、いささんと自分も切れ2人で追いかけます。基本的にいささん引っ張ってもらい19号山清路へ。着くと珍しくhanさん待っていてくれています。タケさんを放置したまま麻績村へ向かいます。

上りです。辛いです。ちょっとした上りでいささん対応できなく切れました。なんとか着いていくことができやや上りになり、hanさん、鮎坊、コウタくんの3人で先頭交代し、自分はその後を着いていきます。そう年寄りはいたわらなくていけません。良くできた3人です。

麻績村7-11に着くとショートカットした1TELくんが待っていました。まもなくいささん、タケさん到着。くちゃべって上田組と別れ聖湖へ。

下界に下りるとコウタくんに引っ張ってもらいデイダウンへ。「家まで引いてくれ」と言ったのですが断られました。年寄りをいたわらなくてはいけないのに冷たいヤツだ。いつか仕返しできるでしょうか・・・もう無理かもしれません。しかたないので老体にムチ打って帰りました。

2010年4月4日日曜日

学連飯山菜の花コ-ス練習会


ここ数年飯山市はバイクの普及活動に力を入れている。そのひとつとして3年ほど前から全日本学生RCS第1戦 菜の花飯山ラウンドが開催される。今年も第3土日曜日長野マラソンやツ-ルド八ヶ岳などの人気のレ-スと重なって、一般や登録選手の参加は皆無です。

メンバ-内で初参加者がいるので試走練習会をしてみました。集まったのはグッチだけ、2人で老体にムチをうってR18を北上、豊野立ヶ花で北信五岳道路を登坂北上します。

飯山斑尾入口ローソンでいっぷく。会場に着きさてヒルクライムです。スタート直後の激坂は結構辛いものがあります。路面には杉の葉や枝がありあまり良くありません。徐々に雪の壁が現れていい雰囲気です。

が、半分登坂したか否かのところで行き止まり除雪途中です。来週週末は峠まで行けるかもしれません。

さて、天気も良いことからオプションということですがグッチ調子が悪いとのことで別れます。

富倉峠~新井~関山~妙高~黒姫と回って帰ります。基本追い風でラクしてしまいました。

2010年4月3日土曜日

上田組長野組合同練習会第2弾

ヨハンソンくんがいなかったのでそんなにいじめられなかった。コースは前回と一緒です。長野組からはノブさん、グッチそして自分の××おっちゃん3人衆。老体にムチ打って朝早くから千曲河川敷を南下します。

途中COGSのユキさん合流。このところメキメキと力をつけている若手のおっちゃんです。集合場所に早くついたので上田方面へ足を伸ばし、しばらく走ったところで上田3人組と合流。上山田の7-11でプチ休憩談笑シゲさん合流して48峠を上ります。

集団走行の練習ということで2列、交代しながら登坂。自分にとってはちょうど良いペース。hanさんにとってはちょっと遅いぐらい?トンネルと下りで数人切れるが放置です。

hanさん、シゲさん、タケさん、1TELくんと自分の5人で麻績村を過ぎ、まもなくhanさん1TELくんと自分の3人で走る。前回より若干遅いスピ-ドでhanさんこちらにペ-スを合わせてくれている。

1TELくん遅れ始め、この最大斜度10%でhanさん置いて行かれるが、後をチラチラと見てペースを維持。見えているので仕方なく頑張る。この様なシーンどこかであったような・・・。

大花見池を折り返し後続選手と合流するが、復路はhanぶっ飛ばしてあっという間に見えなくなります。とりあえず追いかけるが追いつくはずもなく麻績村の7-11へ。長野組はノブさんだけが帰ってきてくれました。

さて下界に下りても今日は誰も引っ張ってくれないので、再度大花見をノブさんと2人で目指します。基本上りですが追い風に恵まれ篠ノ井に到着。ノブさんと別れて1人になると向かい風になりました。ロード車とは思えないへたれなスピードで打ち止めです。