2018年8月14日火曜日

お盆休み1日目

お盆休みは昨日からだろう!なんですが
昨年就職した会社はサービス業のため

半日出社
なんですが自分は期日が決まっている仕事があるため
1日お仕事とマジメにこなしています

昨年は就活で長〜い夏休みをおくっていたので
ありがたく働かせていただいております

今日から3日間の短いお盆休みの1日目


で、本日大花見連を計画しましたが

シマノおじさんにMTBのリコピン
そうしコンちゃん

の4人

お付き合いしてくれそうなのは
コンちゃんのみ

ということで

コンちゃんの希望でロングをしたいとのことで

48〜差切狭〜八坂村〜美麻村〜長野
100キロちょいのAVE28をちょっと超えて
コンちゃんのお陰でいい感じで走れた


さすがお盆
オリンピック道路車が多かった!

2018年8月12日日曜日

渋峠ヒルクライム練習会

第一集合場所の小布施ハイウェイオアシス

誰〜も来ない

のでボッチで移動するが
そこらじゅうの栗林で消毒中

避ける様クネクネして移動

湯田中のセブンへ

いた イズミッチ

すぐにMTBでリコピン登場

天気がちょっと心配でしたが
徐々に回復方向

イズミッチとリコピンとビハインド5分でスタート

料金所跡でサドルの高さを調整しているリコピンをスルー

ループの手前でイズミッチスルー
後は一人旅

熊の湯あたりから18度と涼しく
ヒルクライムにはちょうど良い

草津へのルートが閉鎖されているのか
大型車の通行がなく、排気ガスで嫌な思いもなく
気持ちが良いけど苦しいです

1時間30分後ワンちゃんのホテル着
渋峠までクールダウンして

イズミッチを迎えに下り
15分ほど再登坂

10分ほど待ったらリコピンゴール
MTBで2時間のヒルクライム
シクロに向けてリコピン脚が出来てます!

万座経由で下って終了

ちなみにリコピンには王滝100キロを彷彿させる
ダートコースをご案内

崖から落ちそうになったと
喜んでいただけました(笑)

2018年8月11日土曜日

シマノレーシング 横山プロのお供

マスター主催の練習会
大町~高瀬川でTT

ん〜暑かったら途中離脱しようと思ったが
小雨で涼しい

天気予報では曇りなので
大丈夫だろうと村山のセブンへGO!

ポツンとマスターお一人

すぐにシマノおじさん

さらにシマノレーシング 横山プロ

な〜んか凄いのがキタ!!!!と思ったら

チームメイトの木村選手と木崎湖で待ち合わせとのことで
ついでに走っていただけたわけ

横山プロ、帰省の際には何度か練習仲間と
走ってもらったんですが

自分はあいにく都合が悪く
今回が初めて

これはチャンスとすぐ後ろをキープして
オリンピック道路を白馬方面へ

しかしながらあいにくの天気で
雨が強くなったり弱くなったり

で、ブレーキが効きづらく

真後ろに着くとちょっと危ないかもと
斜め後ろに着き

自分の後ろにマスター
その後ろにシマノおじさん

だったが
シマノおじさんしばらくして千切れた

登坂ゆっくり
平地ハイスピード

自分で75%ぐらいの走りだから
横山プロは50%ぐらいの力でしょうか

ぽかぽかランド美麻でシマノおじさんを待っていたけど
待ち合わせ時間も近いことから

出発

マスターはシマノおじさんを待つとのことで

2人で美麻村へ登坂

「ちょっと上げます」と横山プロに
必死についていく

で、峠間近の平になったところで千切れた

ちなみにこちらヒーハー
横山プロは息してない?

彼はどの位の力で登坂したのか

55%以下だったら(涙)

70%だったら(喜)

怖くて聞けない(笑)

木崎湖までお供をしてお別れ

自分は青木湖〜白馬さのさか〜鬼無里〜長野

明日の渋峠ヒルクライム練習会の余禄を残して終了


横山プロ 長い夏休みを実家で過ごしたワケだが
U23も終わり、海外では走れるレースが無いそう

昨年まで、海外レースを転戦していたのが
今年は一変

これが厳しいプロの現実なんだな〜

2018年7月28日土曜日

学練 白馬ラウンド 応援ツーリングというなにか!?

コンちゃん主催の学連白馬ラウンド応援ツーリング

応援などせず、レース前に撤収するいつものパターン

集合場所には上田から1telくん、シマノおじさん、マップマン、
そして申し合わせていましたが、先だってE-2に昇進したNOグッチ

朝7時集合して、白馬に直接向かっても誰もいないでしょ
ということで、美麻村経由にしていただいた

1telくんは集合場所がゴールで
地蔵峠経由で帰るそうだ

旧道からオリンピック道路
美麻村の脇道から登坂

涼しく登坂にちょうど良いが
下りが寒い

途中、水場で水補給

ここはこの村の元水源にもなっていて
やわらくて美味しい


木崎湖、青木湖を通過しさのさかのセブンで大休憩して
現地到着

参加者はまだちらほら

とりあえず、レースに出ないのに試走して

知っている人いないかな〜と物色していると

ハッシー家族発見!

どこの学校よりも手厚いサポート体制?

ハッシーと試走して
乳酸がたまった脚で走れず撃沈

信大、Oた、リュウちゃんに挨拶して撤収

鬼無里村経由でいろは堂へ

おやきを食べて
さてどう帰るか

小川村経由か戸隠経由か

皆、脚が終わりかけているのに
圧倒的大多数で戸隠村経由

コンちゃんは3時までに帰らないと
拷問ということで、途中まで

相当、戸隠近くまで来たのに
折り返し下っていった

ゆる登りでマップマンが切れたので放置

NOグッチもついに脚が攣り

戸隠で自販機休憩
飯綱経由のループ橋で帰宅



マップマンは見捨てた
アーメン

2時ぐらいには家に着き
戸隠経由の方が近いことがわかった!



2018年7月22日日曜日

第2回 JBCF やいた片岡ロードレース

昨夜はKYさんと手頃な値段の宿に宿泊

会場まで30〜40分かかる宿なのに
表彰状を持ったレーサーがいた!

6位入賞し、この宿のご親戚だった

クーラー クーラーとクソうるさいKYさんは
クーラーの真下で気持ちよく寝てやがる

ちなみに自分は寒さで目がさめる


一足早く会場入りした鮎ちゃんと合流し
3人で試走&アップと思いきや

KYさんがUNコしにコンビニ行ったきり
定刻の時間になっても戻って来ない

便器にでも落ちたのか?

まあ、いつもの事なので
定刻どおりに出発

後の話でKYさん 先にスタート地点に移動していたらしい

相変わらずKYである


コリーな矢坂の短い登坂で鮎ちゃんに着ききれなく

鮎ちゃん好みのコースとのこと

2周回して試走時間終了

E-2レースの間は木陰で思いおもいに過ごし

鮎ちゃんはアウトドアチェアで眠り
自分は持って来た薄手の掛け布団をU字高に引いて眠り

KYさんはブランコで眠り(笑)


スタート30分ぐらい前には、サイン場所取り予々スタート地点に移動

イナーメなかいい和尚とS根選手と木陰で談笑して時間つぶして
いよいよスタート

鮎ちゃんは前の方で展開
自分は真ん中よりやや後ろ

KYさんは気がついたらコリーな矢坂の入口に立たされていた

3周目の補給エリアで
皆さん補給のため減速

補給なしの自分は加速で前に出てしまい
2番手でコントロールラインとロータリーを通過して4周目

先頭を引く気もないので
早く誰か来ないかな〜と思っているところで
集団に飲み込まれた

4周目のコリーな矢坂の頂上付近で
2つに分裂

自分と鮎ちゃんは乗り遅れ2番手に

昨年と同じ展開になった

先頭集団は15名ほど
見えている距離だが
こちらの集団はこのままムード

数人が抜け出し先頭グループとの合体を試みるが撃沈

最周終回のコリーな矢坂の坂

それまで元気だった鮎ちゃんがスーと後ろに下がった

後日談だが両足攣ったそうです。


自分はスタートまでペットボトルのお茶を
絶えず飲んでいたので
今回は攣らずに済んだ

ゴールはこの第2集団のケツの方でゴール

鮎ちゃん共々完走

それにしても暑さもあり厳しい2日間だった

2018年7月21日土曜日

NOグッチ2位!JBCF大田原クリテリウム

JBCFレース初参加のNOグッチ
欲しくも2位!







1位は牛肉もらえたのにな〜

残念!

第2回 JBCF 大⽥原クリテリウム

夜中の2時に家を出て
KYさんを迎えに行って
7時ちょっと前に着いた

鮎ちゃんに受付と監督会議をお願いしていたので
ゆっくり試走の準備

試走時間になったら3人で試走

すぐにKYさんがいなくなった

公衆トイレを見つけてUNコしにいったら
紙がなかったとか

自分もそうだが
できればUNコは仮説トイレでしたくない

ちょくちょくUNコが便器にへばりつくので
どうしたものかと

ちなみに試走は

鮎ちゃんにへばりついていただけで
良いアップになった

さて、レースは

真ん中よりやや後ろに位置どり

鮎ちゃんは前の方で展開

自分は前に上がれる力がなく周回を消化

鮎ちゃんは先頭を引く場面もあり
積極的にレースに参加

俺もゴールスプリントに加わるぜと
主張しているよう

ラスト2周回目

2カーブ目を曲がった直線で落車!

なんとか避けましたが集団に置いていかれ
必死に漕いでなんとか合体

ラスト1周の1カーブで
前の選手が単独落車

目の前に転がってきて避けながらクリア

集団から完全に置き去り

後ろから来た選手にへばりつきながら

ゴールスプリントして終了

落車に巻き込まれず無事完走できて
良かった良かった

それにしても暑い!!!!!