2018年8月16日木曜日

お盆休み最終日

今日はコンちゃんに遊んでいただける事になっており
大花見練を計画

集合場所のヘリポートに来たのは
疲労困ぱいのマップマン

4日間、涸沢キャンプ場にテントを張って
いろんな山を楽しんで
昨夜帰宅。3時間しか寝てないとの事

そんな瀕死な状態でも
さらに瀕死になりにくるM男ぶりがスゴイ

2人でサイクリング道路を南下
上山田セブン

ここにも3日間山を楽しんで筋肉痛の
M男す〜さん
予定では今日も登山でしたが

天気が悪いので下山してきたとのこと

里帰りから帰宅した1telくん
そしてお約束のコンちゃん

今日は盛りだくさんの4人

で、お約束

「今日は女子大学生来ないんですか〜?」

「むらさんいじめたんでしょう」
「何セクハラしたんですか〜」

いじられます。

大花見の予定でしたが
雨が降りそうだったので
上田方面に変更

48を登坂

修那羅登坂

コンちゃんが横に並ぶもので
頑張り過ぎた

教湯温泉へと向かったが

コンちゃん午前中に帰らないと
拷問とのことで

というか午前中に帰らないと
たぶん土砂降り

峠まで登坂して1telくんと別れて折り返し
瀕死のマップマン回収

す〜さんはなんだかんだで
尻上がりで後半に強くしぶとい

で、雨が降る前に

いやいやコンちゃんが拷問になる前に

無事帰宅


3日間かわるがわる遊んでいただき
ありがとうございました!

2018年8月15日水曜日

お盆休み2日目

お盆は皆さん予定があるようで
遊んでもらえない

のですが

COGSに練習メニューを書き込んだところ

なんと


なんと




なんと



女子から


「参加したいんですが」






あ〜あ あまりの暑さに
脳みそ溶けたか・・・・


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

むらさんへ(すいません本名がわからなくて)

練習でお世話になっております、信州大学自転車競技部の石原さとみ(仮名)です。

明日のロード練なのですが上田組なのですが、参加してもよろしいでしょうか?
また、走力的に練習参加が厳しかったらそれも合わせてお教えいただきたいです。

返答いただければ幸いです。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=


メールアドレスたまに掲示板に書くことがありますが
知らないとすると危篤な方が教えたのでしょうか

とすると 危篤な方も来る可能性 大!

遊んでいただけるだけありがたいことで
ボッチ連にならずに良かった


集合場所にいた

危篤な方と信州大学自転車競技部 石原さとみ(仮名)さん


3人でGO!

石原さとみ(仮名)さん
先月、BBQ後
カンピロバクターで入院したそうで

脳みそに感染
今日に至った様です(←それはないやろ)

いやいや
9月のインターハイに向けて
頑張っているようです。


美麻村〜木崎湖〜青木湖〜白馬さのさか〜オリンピック道路で長野
約100キロ

無事完走


むらさんと走ると
殺される

というのはデマですので
奮ってご参加ください!

2018年8月14日火曜日

お盆休み1日目

お盆休みは昨日からだろう!なんですが
昨年就職した会社はサービス業のため

半日出社
なんですが自分は期日が決まっている仕事があるため
1日お仕事とマジメにこなしています

昨年は就活で長〜い夏休みをおくっていたので
ありがたく働かせていただいております

今日から3日間の短いお盆休みの1日目


で、本日大花見連を計画しましたが

シマノおじさんにMTBのリコピン
そうしコンちゃん

の4人

お付き合いしてくれそうなのは
コンちゃんのみ

ということで

コンちゃんの希望でロングをしたいとのことで

48〜差切狭〜八坂村〜美麻村〜長野
100キロちょいのAVE28をちょっと超えて
コンちゃんのお陰でいい感じで走れた


さすがお盆
オリンピック道路車が多かった!

2018年8月12日日曜日

渋峠ヒルクライム練習会

第一集合場所の小布施ハイウェイオアシス

誰〜も来ない

のでボッチで移動するが
そこらじゅうの栗林で消毒中

避ける様クネクネして移動

湯田中のセブンへ

いた イズミッチ

すぐにMTBでリコピン登場

天気がちょっと心配でしたが
徐々に回復方向

イズミッチとリコピンとビハインド5分でスタート

料金所跡でサドルの高さを調整しているリコピンをスルー

ループの手前でイズミッチスルー
後は一人旅

熊の湯あたりから18度と涼しく
ヒルクライムにはちょうど良い

草津へのルートが閉鎖されているのか
大型車の通行がなく、排気ガスで嫌な思いもなく
気持ちが良いけど苦しいです

1時間30分後ワンちゃんのホテル着
渋峠までクールダウンして

イズミッチを迎えに下り
15分ほど再登坂

10分ほど待ったらリコピンゴール
MTBで2時間のヒルクライム
シクロに向けてリコピン脚が出来てます!

万座経由で下って終了

ちなみにリコピンには王滝100キロを彷彿させる
ダートコースをご案内

崖から落ちそうになったと
喜んでいただけました(笑)

2018年8月11日土曜日

シマノレーシング 横山プロのお供

マスター主催の練習会
大町~高瀬川でTT

ん〜暑かったら途中離脱しようと思ったが
小雨で涼しい

天気予報では曇りなので
大丈夫だろうと村山のセブンへGO!

ポツンとマスターお一人

すぐにシマノおじさん

さらにシマノレーシング 横山プロ

な〜んか凄いのがキタ!!!!と思ったら

チームメイトの木村選手と木崎湖で待ち合わせとのことで
ついでに走っていただけたわけ

横山プロ、帰省の際には何度か練習仲間と
走ってもらったんですが

自分はあいにく都合が悪く
今回が初めて

これはチャンスとすぐ後ろをキープして
オリンピック道路を白馬方面へ

しかしながらあいにくの天気で
雨が強くなったり弱くなったり

で、ブレーキが効きづらく

真後ろに着くとちょっと危ないかもと
斜め後ろに着き

自分の後ろにマスター
その後ろにシマノおじさん

だったが
シマノおじさんしばらくして千切れた

登坂ゆっくり
平地ハイスピード

自分で75%ぐらいの走りだから
横山プロは50%ぐらいの力でしょうか

ぽかぽかランド美麻でシマノおじさんを待っていたけど
待ち合わせ時間も近いことから

出発

マスターはシマノおじさんを待つとのことで

2人で美麻村へ登坂

「ちょっと上げます」と横山プロに
必死についていく

で、峠間近の平になったところで千切れた

ちなみにこちらヒーハー
横山プロは息してない?

彼はどの位の力で登坂したのか

55%以下だったら(涙)

70%だったら(喜)

怖くて聞けない(笑)

木崎湖までお供をしてお別れ

自分は青木湖〜白馬さのさか〜鬼無里〜長野

明日の渋峠ヒルクライム練習会の余禄を残して終了


横山プロ 長い夏休みを実家で過ごしたワケだが
U23も終わり、海外では走れるレースが無いそう

昨年まで、海外レースを転戦していたのが
今年は一変

これが厳しいプロの現実なんだな〜

2018年7月28日土曜日

学練 白馬ラウンド 応援ツーリングというなにか!?

コンちゃん主催の学連白馬ラウンド応援ツーリング

応援などせず、レース前に撤収するいつものパターン

集合場所には上田から1telくん、シマノおじさん、マップマン、
そして申し合わせていましたが、先だってE-2に昇進したNOグッチ

朝7時集合して、白馬に直接向かっても誰もいないでしょ
ということで、美麻村経由にしていただいた

1telくんは集合場所がゴールで
地蔵峠経由で帰るそうだ

旧道からオリンピック道路
美麻村の脇道から登坂

涼しく登坂にちょうど良いが
下りが寒い

途中、水場で水補給

ここはこの村の元水源にもなっていて
やわらくて美味しい


木崎湖、青木湖を通過しさのさかのセブンで大休憩して
現地到着

参加者はまだちらほら

とりあえず、レースに出ないのに試走して

知っている人いないかな〜と物色していると

ハッシー家族発見!

どこの学校よりも手厚いサポート体制?

ハッシーと試走して
乳酸がたまった脚で走れず撃沈

信大、Oた、リュウちゃんに挨拶して撤収

鬼無里村経由でいろは堂へ

おやきを食べて
さてどう帰るか

小川村経由か戸隠経由か

皆、脚が終わりかけているのに
圧倒的大多数で戸隠村経由

コンちゃんは3時までに帰らないと
拷問ということで、途中まで

相当、戸隠近くまで来たのに
折り返し下っていった

ゆる登りでマップマンが切れたので放置

NOグッチもついに脚が攣り

戸隠で自販機休憩
飯綱経由のループ橋で帰宅



マップマンは見捨てた
アーメン

2時ぐらいには家に着き
戸隠経由の方が近いことがわかった!



2018年7月22日日曜日

第2回 JBCF やいた片岡ロードレース

昨夜はKYさんと手頃な値段の宿に宿泊

会場まで30〜40分かかる宿なのに
表彰状を持ったレーサーがいた!

6位入賞し、この宿のご親戚だった

クーラー クーラーとクソうるさいKYさんは
クーラーの真下で気持ちよく寝てやがる

ちなみに自分は寒さで目がさめる


一足早く会場入りした鮎ちゃんと合流し
3人で試走&アップと思いきや

KYさんがUNコしにコンビニ行ったきり
定刻の時間になっても戻って来ない

便器にでも落ちたのか?

まあ、いつもの事なので
定刻どおりに出発

後の話でKYさん 先にスタート地点に移動していたらしい

相変わらずKYである


コリーな矢坂の短い登坂で鮎ちゃんに着ききれなく

鮎ちゃん好みのコースとのこと

2周回して試走時間終了

E-2レースの間は木陰で思いおもいに過ごし

鮎ちゃんはアウトドアチェアで眠り
自分は持って来た薄手の掛け布団をU字高に引いて眠り

KYさんはブランコで眠り(笑)


スタート30分ぐらい前には、サイン場所取り予々スタート地点に移動

イナーメなかいい和尚とS根選手と木陰で談笑して時間つぶして
いよいよスタート

鮎ちゃんは前の方で展開
自分は真ん中よりやや後ろ

KYさんは気がついたらコリーな矢坂の入口に立たされていた

3周目の補給エリアで
皆さん補給のため減速

補給なしの自分は加速で前に出てしまい
2番手でコントロールラインとロータリーを通過して4周目

先頭を引く気もないので
早く誰か来ないかな〜と思っているところで
集団に飲み込まれた

4周目のコリーな矢坂の頂上付近で
2つに分裂

自分と鮎ちゃんは乗り遅れ2番手に

昨年と同じ展開になった

先頭集団は15名ほど
見えている距離だが
こちらの集団はこのままムード

数人が抜け出し先頭グループとの合体を試みるが撃沈

最周終回のコリーな矢坂の坂

それまで元気だった鮎ちゃんがスーと後ろに下がった

後日談だが両足攣ったそうです。


自分はスタートまでペットボトルのお茶を
絶えず飲んでいたので
今回は攣らずに済んだ

ゴールはこの第2集団のケツの方でゴール

鮎ちゃん共々完走

それにしても暑さもあり厳しい2日間だった

2018年7月21日土曜日

NOグッチ2位!JBCF大田原クリテリウム

JBCFレース初参加のNOグッチ
欲しくも2位!







1位は牛肉もらえたのにな〜

残念!

第2回 JBCF 大⽥原クリテリウム

夜中の2時に家を出て
KYさんを迎えに行って
7時ちょっと前に着いた

鮎ちゃんに受付と監督会議をお願いしていたので
ゆっくり試走の準備

試走時間になったら3人で試走

すぐにKYさんがいなくなった

公衆トイレを見つけてUNコしにいったら
紙がなかったとか

自分もそうだが
できればUNコは仮説トイレでしたくない

ちょくちょくUNコが便器にへばりつくので
どうしたものかと

ちなみに試走は

鮎ちゃんにへばりついていただけで
良いアップになった

さて、レースは

真ん中よりやや後ろに位置どり

鮎ちゃんは前の方で展開

自分は前に上がれる力がなく周回を消化

鮎ちゃんは先頭を引く場面もあり
積極的にレースに参加

俺もゴールスプリントに加わるぜと
主張しているよう

ラスト2周回目

2カーブ目を曲がった直線で落車!

なんとか避けましたが集団に置いていかれ
必死に漕いでなんとか合体

ラスト1周の1カーブで
前の選手が単独落車

目の前に転がってきて避けながらクリア

集団から完全に置き去り

後ろから来た選手にへばりつきながら

ゴールスプリントして終了

落車に巻き込まれず無事完走できて
良かった良かった

それにしても暑い!!!!!

2018年7月16日月曜日

1TELくんプロデュース涼しいところに走りに行こう180キロ

石川ロードの後は恒例上田方面でロングライド

遠征帰りそのまま1TELくん宅にお泊まりして
ロングライドを楽しむ一石二鳥的な企画です。

毎年、美ヶ原に走りに行くのですが
今年は妙義山方面に行こうということで

じゃお願いします ってコースはこんな感じ

集合場所-立科-望月-浅科-臼田-セブン-イレブン臼田田口店(山岳前の最後の補給)
-田口峠-南牧村-下仁田-神津牧場-妙義荒船林道-軽井沢(コンビニ休憩)-1000m林道-菱野温泉-サンライン裏道-上田近郊(解散)

集合場所には
上山田在住いつもの高校生コンビH部長とO部長

ライザップ、そして半さん

いきなり、八重原に向かう10%勾配の坂が!
まだ序盤なので淡々と登坂して

次の10%勾配の坂ではO部長が上げるので
しょ〜がなく付き合って

佐久平をビューっと走ってたら
シゲさん合流

また、ビューって走ってセブンで補給

本格的な山岳に突入し、今度はH部長が上げるので
しょーがなくつきあって

ちょいちょい上げてきやがり、ダム湖で切れるが

再び合体

峠で再び上げられ撃沈

半さんシゲさんここで帰路

クネクネした下りを下って限界集落南牧村

さらに下って下仁田

暑いし水補給でコンビニ休憩
&折り返し

おっさんたちの神(小学生)レベルの会話で
さすがの高校生も大爆笑!

さてここから神津牧場までず〜と上りDATH

10%超えの登坂あり、土砂崩落ありの
旧道をクリアして

道 間違えたとさ

「H部長と村さんがサッサッと行っちゃうから間違えたジャン!」って

イヤH部長がサッサッと行って、自分はそれに着いていっただけだから
H部長が悪い



ボトルが空になり、今度はライザップが上げて

死にそうになって、軽井沢のセブンへ

で、1000m道路をボッチでかっ飛んで

おしまい

初めてのコースだったらから、水補給失敗したが
なかなか涼しく良いコースだった!

さすが1TELくん!

2018年7月15日日曜日

第17回 JBCF 石川サイクルロードレース

最高気温が37.5度になるらしい
17回大会の中で最高気温らしい

こんな暑いのに
快のサポートは誰もいないわけで
アテンダントのライセンスがなければ
サポートエリアに入れないので
どちみち誰もいない

けど

KYさんが

自分、どーせ

どーせ

どーせ

どーせ

完走できないから

脚キリされたら
サポートしますw

ほんとかよ
と疑心暗視めーいっぱい

ですが、

じゃお願いしますと

脚キリにあうのもコントロールラインで
お願いしますよ〜!

ちゃんとライセンス携帯してくださいよ〜と
念押し

今回のE1はちょっと少なく参加選手は100人切った

Pがスタートして2分後
パレード走行して

登坂に入ってまもなくリアルスタート

中盤あたりの集団でぬくぬく

下りで少し前に方へ

したら、前の選手がちょっとふらつき
自分はかなりふらついて

後ろにいた鮎ちゃんと接触して仲間割れ

さすが鮎ちゃんびくともしなかった

「落車せず良かった」

2度目の登坂で前の方へいき
先頭を引いたり
一応積極参加

ちょくちょく逃げができるが
しばらくすると集団吸収

その繰り返し

お友達ライダーのイナーメN和尚も
積極的に前で展開

3度目の登坂もなんなくクリア
ちょくちょく脚に軽い痙攣

限りがある水をちびりちびり飲んでいたいたせいか

カラダは正直で
もっと水よこしやがれと
うったえている

がぶ飲みして
だましだまし踏む

4度目の登坂も前の方に

すると補給エリアに
鮎ちゃんが

「村さ〜ん!」って騒いでいる

カゼで調子が悪いらしく
脚キリにあった模様

さすが鮎ちゃん
ちゃんとサポートしてくれる

次の周回に水が補給できる

ということで水をがぶ飲み

したんですが
すぐに吸収されるワケなく

5度目の登坂で
両足攣って、置いていかれた

くっそ〜!!!
動きやがれオレの脚

後は気合と根性で登坂して

鮎ちゃんから水をもらって
最終周回

ボッチのまま下りに入り
後ろから来たサイタマサイクルプロジェクトに張り付いて

最後の登坂

落ちたPの選手が引いてやるよって感じで3人ぐらいで
後ろに着くんですが

着ききれず(笑)

それでも
先頭集団から落ちたと思われる選手に追いつき追い越せ

4人ぐらいでゴールスプリント

とりあえず頑張った!

で、プールにドボン!!!!

暑さ対策でプールが4つ用意されていた

あっ鮎ちゃんのお陰で
完走したw



ところでKYさんは


下で脚キリにされたとか


ちなみに今年も、KYさんは恐ろしいぐらいに寝ていた

お おまえは0歳児か!!!!!

2018年7月8日日曜日

野尻湖トライアスロン応援のボッチ連

快連 天気が微妙だったせいか

集合場所のコンビニカネマに誰も来ない

ちなみに天気が快晴でも来ないかもしれんけど

で、次の集合地点

菅平セブン

だ〜れも来ない

ので

野尻湖トライアスロンの応援へ

いた

ジュンさん

てっちゃん

新ちゃん

で、止まっておしゃべり(笑)

とりあえず完走はできそう


で、しばらくしたら

す〜さん


30分ほど応援して

お腹が空いたのでセブンへ

このまま帰るのももったいないので

戸隠経由で帰宅

雨にもあわず

帰ってこれてラッキーでした

2018年6月30日土曜日

八重原周回練

COGS HGさんがヘンタイになっていた!?

2018年6月28日木曜日

高山村の広報紙に

先だっての高山村ヒルクライム

広報紙の表紙に!


2018年6月24日日曜日

Coupe du Japon / 妙高杉ノ原Stage CJ-2 XCO

J2なので人気がありません。

だだ広い駐車場にポツポツと車が点々
参加人数もJ1の半分ぐらい

マスターのエントリー表を見て
富士見で自分より速かった選手は来てない

何かトラブルが無ければ
優勝確実?

なわけだが

松本エキノコックスす〜さんが
打倒ムラさんと意気込んでいるので
ウカウカしてられない

前日の天気が怪しかったので
念のため朝の試走時間に試走

初参加のマッキマキマッキーとちょうど会ったので
一緒にお話ししながら走り

普通に走ればチャレンジクラス優勝だね
なんて話をしていたら
後ろの方です〜さんが追い上げてきたので

2周目は3人で試走
この時点でマッキーは3周目かと

す〜さんの下りはお手本になるので
マッキーを後ろにつかせて
自分は3番目

す〜さんの下りのレベルがあれば
さらに高みを望めるのだが
ケガのリスクもついてくるので
基本マネしない

やはり下りはセンスがものをいう

さて、レースの方は

スタート直後から
Champion system japan test teamのI川選手とす〜さんそして自分の3名が
抜け出し1周

2周目、I川選手が3名から抜け出すも
階段手前の左カーブで転倒
これでリズムが崩れたのか
少しづつ遅れ出す

2周目後半はす〜さんと自分の2人でランデブー

3周目。少しづつだが登坂で
す〜さんが遅れだし

自分が独走状態

す〜さんとの差を少しづつ開いて
優勝!

aveもエリートクラスをギリ完走できるレベル

マッキー、す〜さん、自分と
それぞれのカテゴリーで
練習仲間全員優勝となったが

す〜さんは不服そうだったw

まあ、す〜さんがちょっと本気出せば
軽く優勝できるでしょう!






2018年6月17日日曜日

第14回 JBCF 富士山ヒルクライム



久々の参加あざみラインを駆け上る富士山ヒルクライム

日本一過酷なヒルクライムの一つと言って良いでしょう

例年、MTB妙高大会と重なってでれませんでしたが、
今年は、ずれましたので参加と相成りました。

前日の夜着、車泊

到着した時も、朝起きても霧でガスってます。

気温はちょっと肌寒いぐらい

ですが、ゴール付近は晴天とのこと

これは富士山を初めて拝めるかもしれないと心躍りますが

レースはそう甘くありません。

参加人数50人弱で20位までがビッグポイント
果たして20位に入れるのかオレって感じ


スタートして1キロほどで先頭集団からキレ
イナーメなかいい和尚のシリをしばらく見ながら登坂

少しづつ少しづつ差が開き
馬返し手前のゆる登りくねくねで見えなくなった

馬返しに入ると激坂が続き
インナーローの超我慢大会

前の選手を2、3人スルーした気がしますが
基本スルーされっぱなし

そのうちガスもなくなり快晴に
本来なら気持ち良くヒルクライムできるのですが
激坂すぎてヒーハー

残り1キロでSPADE・ACEの選手にスルーされ
必死に後ろにつきますが
残り500mでキレ

ゴール手前でその選手に追いつきましたが
スルーすることなくゴール

22位・・・・・・

ビッグポイントが・・・・・・

逃げていった



さて、ゴール付近は快晴
雲ひとつないというか雲が下にある
雲海が広がっています。

毎回、早く下山させろコノヤロって感じでしたが

今年は、お友達ライダーのサイクルマインドのM口くんと
ゆったり過ごせました






2018年6月10日日曜日

第2回 JBCF 那須ロードレース

昨日のクリテに続き2日目はロードです。

クリテは約半数が完走出来なかったので
完走しただけ頑張っただなオレ

って感じ

本日は鮎ちゃんはいません

エントリーし忘れてしまいました
スミマセン

アタマもカラダも年齢とともにボケていくので
ホントやんなります

今日の天気予報は雨だったのですが、
朝、とりあえず降ってない

降るな 降るな と祈っていたが
スタート前の整列で霧雨

集団の中で走りたくない!

こう思った時点で負けです

が、逃げるが勝ちという すんばらしい言葉もあるので

自分は逃げるが勝ちを選択

集団の後方で走ります。

かたやお友達ライダーの麒麟山オーノッチ
集団の中で果敢にレースに参加しております。

おそロシア ロシア 恐ろしあ

とりあえず1周目は集団の後方でクリア
2周目の後半で縦に大きく伸びて

キレました

しか〜し、自分と同じように
あんなキチガイの中(失礼)で

走りたくないと思っている脚のある選手と
少しづつ合体

2人が3人そして5人そして

落ちてきた選手も拾って
20人?

多すぎやろ!

自分も先頭引いたり完走を目指す、
たぶん第2集団

完走なのでピリピリした感じがなく
前を引ける奴が引くみたいな連帯感

「引かないなら前くんな!」な〜んて怒る選手は
いませんが、引かない選手は引かないんですね

時々引いている自分は
後方選手に少しは引けよなと思ったぐらいですから

湾岸さんの気持ちが良くわかりました(笑)

平和に周回を重ねラスト2周で
先頭とはビハインド2分30秒

5分で脚きりとしてもたぶん大丈夫ですが
緩む事なく

自分はさすがに前に出れなくなり
中盤に下がります

ラスト1周

最後の登坂でやや遅れ
ここで2つにたぶん分かれた
後方にしがみつくのがやっとで

一応なんちゃってゴールスプリントやって終了

トップ集団ave42、うちら39

3キロ差か〜

39でも結構きつかった
石川に向けてパワーアップしないといかんな〜

2018年6月9日土曜日

第2回 JBCF 那須塩原クリテリウム

朝3時頃家を出てやってきました那須高原

受付とミィーティングは鮎ちゃんに
お願いしたので多少多目に寝れた

アップかねがね試走
練習仲間イナーメリュウちゃん
お友だちライダーの麒麟山オーノッチにご挨拶

数少ないJBCFのお友だちライダーです

アップかねがねなんですが
心拍を上げられない

早めに会場に移動して
数少ないお友だちライダー麒麟山オーノッチと
おしゃべり

スタートはやっぱり後ろ

鮎ちゃん、オーノッチはスルスルと
前に上がってレースに参加

自分はカーブごとのストップ&ゴーがヘタれで
前に上がれなく縦に大きく伸びて
詰めるのに脚を使い
心拍も安定せず辛いの一言

これではヤバイと
チャンスを見て前の方へ

その頃にはリーダージャージ含む
4人が逃げ、集団は様子を見ている感じ

自分としては良い位置をキープ
でリュウちゃんとほぼ同じ位置

逃げの4人の様子見ていた集団も
徐々に差が開き始め

時々、脚のある選手が
速度を上げようとするが追随する選手がなく
差は広がる一方
逃げは容認された

残り5周になると水が無くなった
6割程度しか持たなかったのが失敗
もう我慢するしかありません

2ボトルありながら
スタート前にはすでに1本は空

他チームの選手に水を分けてと言われたが
まったくなかった

残り3周目だったかなブリッチェン光選手が集団からの逃げを成功

2周目後半、今度はリュウちゃんがアタックして
集団から逃げを決めた

詰めることなくそのままゴール
鮎ちゃんも自分も限界ギリギリで
ズブズブのゴール

辛すぎる・・

リュウちゃんは6位入賞です

調子悪くてこの順位なら
調子良ければ軽く優勝でしょう!

2018年6月3日日曜日

第10回 JBCF 3day’s Road 熊野3日目

あ〜楽しかった(苦しかった)レースもいよいよ最終日

現在総合18位だからここで20位以内に入れば
ビッグポイント獲得です。

コースは新しい道が出来て、後半のコースが変わり
下って短い上りそして下り、向かい風の平地からのゴールライン

下りで1列棒状に伸び、そこから短い登坂
後ろにいると、力のない選手は切れます

下りに入る前にどれだけ前にいるかが
自分が生き残るためのキーポイントとなる箇所

昨日完走した58名の出走となりました。

昨年の反省から早々に鮎ちゃんと待機場所にバイクを放置
前の方に並びます。

スタートして激しい、陣取り合戦
気を緩めると後ろに下がってしまいます。

最初のKOMの登坂は前の方で入れ
出るときには後ろの方
必死に着いていきます。

自分にとっては全体が速く
前にいけません

なんとか真ん中あたりで下りに入ると
やたらと遅い湾岸さん

前の選手と見る見る差が開きます。

ヤバイと思って湾岸さんをパスして
登坂に入る前に差を縮めます

異様に遅かったので
これは集団を分断させるための作戦なのかもしれません。

すでに1人逃げているようです。
2周目の山岳賞狙いでしょううか

鮎ちゃん共々好位置でゴールラインを通過
そのまま2回目のKOMの登坂へ

前の方でクリアし、下りを利用して
一気に先頭の方に出た

足切りポイントのゆる上り
先頭変われサインが出されたんですが

先頭があまりに速くて変われません。

したら 後ろにいた湾岸さんに
「変わらないだったら前へ来んな!」と怒られて

「スミマセせ〜ん」って後ろに下がらせていただいた

変わらないじゃなくて変われないんです(笑)

展望台を過ぎると若干緩み
少し休ませていただき
平地になったところで再び前の方へ

で、下りに入る前に先頭に躍り出て
下りを結構なスピードで下り
後続を引き離す生き残り作戦

鮎ちゃんも着いてきて

上り返しで
「村さん!後続来てない」と
逃げるふり

鮎ちゃんはガシガシと登坂したが
自分はズルズルと後ろへ下がってしまいます。

すぐに追いつかれ

湾岸さんに「ここに入っていいよ」と言われたが
そのスピードについていけなく
首を横に振ったら

「あっ引けないのね」と優しく理解していただけた(笑)

2周目もこの下りが功をそうしてなんとか生き残り3周目

前の方にいた鮎ちゃんが
バルバさんにこづかれて後ろに下がった

後で聞いたら、先頭でたら緩めるなだか邪魔するなだか

2人してトップ選手の邪魔をして
怒られています(笑)

スミマせん。生き残るために邪魔させていただきました!

そんな生き残り大作戦も
3回目のKOM登坂で撃沈
(脚攣った・・・)

2人して置いていかれ

足切りポイントで
自分はさらに鮎ちゃんに置いていかれ

ついにボッチになってしまいました

後ろを見ても誰もいない

前の小集団は、鮎ちゃんがコントロール

ヤバイ

ヤバイぞ俺!

もう、必死になって走るだけ

その必死も たぶん遅い

4周目のゴールラインでは
トップと2分30秒遅れ

これはもうギリギリジャン!
ちなみに先頭通過から5分で脚キリ

必死に走っていたら
前から一人落ちてきたラッキーと思いきや
役に立たず後ろに消えた

湾岸沿いの平地に出たら
後ろの小集団にスルーされ
後ろの方に飛び乗ってゴール

なんとか完走できたが
総合20位以内から外れ完走ポイントのみでした

まあ、ケガなく
完走できただけ良しということで

苦しい苦しい3日間
チエちゃんご実家のバックアップのもと
無事閉幕

ありがとうございました!



2018年6月2日土曜日

第10回 JBCF 3day’s Road 熊野2日目

熊野倶楽部からスタートして
千枚田を登坂して
熊野倶楽部でゴールする山岳ステージ

KYさんは昨日完走出来なかったので
残念ながら2日目は走れません。

1周目トンネルの落車の影響を受けて
完走できなかったと
救済を求めましたが
残念ながら認められなった様です。

昨年は救済があったのですが
今年は女子や一般のレースなくなり
事務局の空気が違います

1日目生き残った70名ほどが疾走します。


スタート前には右京理事長から

昨日の落車の原因説明

アシストしていた選手が急に緩めて
斜行みたいになり
後続が突っ込んだとの事で
注意を促された

いつもの所でUCIレースが通過するのを
暑い中待たされてスタート

最後尾スタートから
しばらく後ろでウロウロも

1つ目のトンネルは良かったが
2つ目、3つ目と通過していくと
中切れぽくなり

それを詰めるのが辛く
徐々に前の方に出ると

チャンピオンジャージの選手は
100mぐらい先に逃げ

鮎ちゃんが積極的に先頭を引いています。

千枚田の登坂に入ると
徐々に前の方へ上がれます

鮎ちゃんが落ちてきて
スルー

いつものような高ケイデンスの走りが
影を潜め疲れている感じ

向かい風は人の後ろにつき
少しずつ前に

登坂が終わった頃には
かなり前の方だったんですが

トップはまったく見えません


AVENTU􏰀A AIKOH VICTO􏰀IAの選手2名の後ろで下り
ちょっと遅いな〜と思ったが

2名一気に抜かすのはかなりリスキーだし

するとブラウ・ブリッツェンの選手が
自分含めて彼らの前にでて
その前の選手との差詰めます

下りが終わると
5人ほどのグループで
ローテしながら前の選手を吸収

自分も積極的に加わり
そろそろ力尽きてきた頃

後続のグループに捕まって
鮎ちゃんと合流

集団が大きくなって後ろの方でラクできますが
スプリント力がない自分はこれで順位が下がりました

後はひたすら後ろの方で我慢して

ゴールスプリント!

後ろから数えた方が早い状態でゴール
29位

総合順位18位これはビッグポイント獲得か!
優勝したシマノレーシング入部選手

イナーメ龍太郎くんゴール


集団の選手ゴール




2018年6月1日金曜日

第10回 JBCF 3day’s Road 熊野1日目

JBCF唯一のステージレース

今年もやってきました!

寝て食ってバイクに乗って
楽しい(苦しい)1日の始まりです。

今年もチエちゃんご実家でお世話になります。

鮎ちゃん、KYさんと自分の3名の出場
ちなみに4人以上でないとエントリー出来ないので
1名は名義貸し

1日目は赤木川清流コース16.2キロを4周回
100名程がエントリー

ローリングスタートということだが
けっこうなスピード

集団の中に入れば温いですが
あまり後ろにいると縦に長く伸びるし
中切れもあるので
脚があまりない選手は集団の
真ん中あたりでヌクヌクしているのが一番

鮎ちゃんと自分は割と前に
KYさんは後ろで全体を見ている感じ

いい感じで走っていましたが
小口トンネルで
まさかの自分の隣の選手が落車


ヤバイと思ったが
自分とは反対側に倒れていったので
助かった・・・

これで集団は2つに分裂
一時はトップ集団は20人ほどに 小さくなった

落車に巻き込まれたメンバーもいるためか
先頭を積極的に引く選手がいなく
鮎ちゃんが逃げたりも

KOMは自分が先頭で入り
ゴールラインも先頭で通過

遅れた選手も復帰して
中学校の登坂からメイン50人ぐらいに
膨れ上がった

ちぇ!

で2周目平和に推移

で3周目

中学校の下りからメイン道路にでる右カーブで
自爆の選手が転がっていて
一瞬ヒヤッとしましたがクリア

ほぼ先頭にいたのでローテーに加わり

KOMの登坂では後ろに下がり過ぎて
その後、中切れや諦めてしまう選手もいて

先頭集団からやや遅れ
まずいと思ったが
後ろからパナソニックレーシングの選手に
引っついて1キロ

なんとか復帰

もう前にでる脚なく
後ろにひっつくだけ

ゴールまで約1キロ
ほぼ目の前で落車

フルブレーキをして回避
ほぼ止まりかけていましたが
落車の選手と転んだバイクの間に1mぐらいの隙間

鮎ちゃんも止まりかけていましたが
すぐ復帰

自分は単独で追いかける脚なく
後ろからきた選手の後ろにへばりつき

落ちてきた選手に乗り換えながらゴール

この落車で少なくとも3人が
鎖骨骨折で搬送された

無事で良かった・・・

22位と大健闘!

2018年5月27日日曜日

CJ-U富士見パノラマ大会



今シーズンMTB初レースは富士見パノラマ

コースが若干変わって
難しい様な楽なような

危ないところは
迂回路があって安全に走れます。

当日、朝の試走では
す〜さんが輩下のモノを5人連れて
エラそうにしています←ウソ

入る余地が無かったので
ボッチ試走

するとす〜さん
落車して泣いていた
チビッコの面倒をみていた

本人も言っていたが
顔に似合わずやさしいおヒトだ!


さてレースはというと

50人程度で後ろの方からのスタート
隣の隣にはす〜さん

スタート後はしばらく
す〜さんとランデブーで
林内登坂で前に行こうとしたら失敗

その後もロックセクションでは
オーバスピードで突っ込んで
ニアミス

結局、す〜さん先頭グループの後ろに
返り咲き

おとなしく1周回して

2周目に入ったところで
一気に詰めてす〜さんの前に出て

そのまま少し離れた前の選手にジョイント
下りをランデブー

す〜さん少し後ろで追いかけてくる感じ

登坂に入ると前に出て
その前の選手を追う

す〜さんもその選手をパスしたが
ゲレンデに出た時には自分との差が広がった

ロックセクションも落ち着いてこなし
前の選手との差を縮め

ゲレンデ上部のシングルトラックに入るところで
パスさせてもらう

前に選手はいるが遥か遠く
やや後ろに先ほどパスしたBBQの選手

す〜さんは残念ながら視界から消えた

最終周回4周目に入ると3位の選手が少し先に見えてきました

どうやらだいぶ詰めたようです。

と思ったら

スピードを上げて逃げられた

ロックセクションをクリア後の登坂で両足が攣り
「ヤバい!」と思ったが

一番上部のシングルトラック登坂を
軽いギアをクルクル回してやや回復

そのまま4位をキープしてゴール
トップとは5分以上の差がついた

表彰は30代、40代、50代していただけるようで
50代のおっさん第1位に輝いた





写真はふぉとふぉとさんから拝借

2018年5月20日日曜日

2d 木島平村 残念レース

毎年、この時期
国体長野県予選が開かれ
昔から都合が合えばちょくちょく出ており

今年はレースが被らなく
出場したいと思っていたら

2d木島平への出場が
国体長野県予選となり
日本一過酷な国体予選となり

チームが組めない選手は
長野県選抜チームということで
エントリーする運びとなった

そもそも国体選手に選ばれるわけないので
国体出場を狙っている選手の
邪魔をしたれ 

走れればいいな〜程度

すると

チームの予備選手かスタッフ登録で
残念レースへの参加ができるとの事で
長野県連にお願いしてみた

で、2000円の参加費
手伝いもしないしホント走るだけ

練習仲間の高校生の勇姿も真近で見れるし
場合によってはアシストしようかな〜と
(そんな甘いものではなかったけど)

で、シニアの選手は40名ちょっと

高校生も40名ぐらい
後ろに並んだ

で なぜかイナーメりゅうちゃん
が 前に並んでいるんですけど

優勝候補が残念レースに出るって
昨日はパンク?って聞いたら

急に垂れて走れなくなったとか

症状を聞くとハンガーノックぽい

じゃ りゅうちゃん逃げたら
後続抑えなきゃいけないかな
な〜んて出来もしないことを考えていると

スタート合図


スタートしてしばらくローリング
1周してもまだローリング

2周目でやっとスタートした

多分ですが
脚のある高校生を合流させたのではないかと

飯田風越4名、伊那北1名
そして練習仲間の吉田高校自転車競技部S部長が
先頭集団に加わった

たまに逃げがありますが
先頭集団はそれなりスピードを保って推移

率先して練習仲間のピナゾウテストチームの
ヨハンが先頭をひいていた

S部長に、上がってきた練習仲間は
Sくんだけと聞いたら

自分だけとのこと

時折後続選手とすれ違うのですが
先週バトルをした上田千曲高校のH部長が
10〜15人ぐらいの子集団
少なくともトラック1周分は離れている

これは追いつくのは難しい状態

後の練習仲間2人はさっぱりわからん

21周分の半分が過ぎた頃から
先頭集団も1人また1人といなくなっていき
徐々に集団が小さくなっていく

S部長は前のかなりいい場所をキープ
時に先頭を引く場面も

自分は前に出れなくなり
序盤、前にいただけであとは後ろで
チョロチョロ

するとりゅうちゃんから指令が

逃げている選手との差を縮めたいので
イナーメKくんと手伝ってと言われ

5周目だったかな
トラックで先頭出て
速いか否かは別として頑張った

で、1秒ぐらいは縮まったのかな?
6秒ぐらいになったところで

ゴール前には捕まると判断して
集団も容認

残り1周手前で
また、りゅうちゃんに呼び出され

緩んだら緩まないように引いてと言われ
ゴールラインで前の方へ

すると、飯田風越が2人で逃げを試みたので
チェック

ここは逃さず脚を使わせて
S部長のお役に少しでも立とうと

先頭変われサインを出されたが変わらなかったら
スピード緩めやがった

仕方がないので
速いか否かはさておいて頑張ってみた

下りで逃げていた選手を吸収
登坂ではイナーメKくんが先頭出て引く

りゅうちゃんが前の方に上がって
自分は上がる脚なく
下がるだけ

トラックに入った時には必死になって前の選手に
くっついていくだけ

ふと前を見ると
りゅうちゃんが
2位以下を10mぐらい引き離してゴールスプリントしていた

自分はなんちゃてスプリントをして
金魚のフンでゴール

いや〜こんな強度
2日間も もう走れないw

そう実感したレースとなった

で、当初目的の高校生の勇姿はというと
S部長は高校生の中で4位

H部長は頑張っていたけどわからん

長野高校O部長は3周目のA角カーブで落車

T部長は6周目で脚きりだったそうです。

H部長とT部長は2年生だから
これからますます強くなり
来年はいい感じで走れることでしょう

O部長は今年登録ということもあり
経験不足

大学生になったら
強くなって戻ってきてください!

2018年5月13日日曜日

高山村ヒルクライム

写真)信州高山ヒルクライムチャレンジ2018HPより勝手に拝借

自走で1時間

毎年、参加賞も盛りだくさんで
終了後のひんのべの振る舞い
至れり尽くせりの大会で
第一回から参加して4回目

年々距離が伸びて今年は
YOU YOUランドからの
20キロちょっと なった

この大会初めての雨模様ですが
スタート地点は寒くなく暑くなく

年代別になり
普通に走ると入賞してしまうので
チャンピオンクラスへエントリー

仲間内では上田千曲高校自転車競技部H部長
シゲさん、今年からCOGSに入部した横Sさん

終了後にはアルクマくんOB

話はできませんでしたが快で実業団登録していたタケさん
レース後下っていたらすれ違った

チャンピオンクラスに並んでいる選手が
少なく自分含めて6人

いかにもヒルクライマーが3人
昨年のチャンピオンも健在

4位確定?

スタート地点には地元の方々
そしてCOGS中Mさんが

ちなみに、応援旗に抽選券がついていて
ディズニーランドご招待券が当たるようです

スタートして数名のパックで登坂
自分は4人目の好立地

1キロほどで我慢できなく
後ろにいたH部長に前に行かせ

しばらくして自分は切れた

H部長も切れ

同スタート、後ろ並びのBクラスの選手2名と合体
4人で民家の檄上りを登坂

Bクラス優勝者に着ききれず
H部長がその間

Bクラス2位そして自分の2人で
林間を走ります

下り手前でH部長と合体

下りで一気に前の選手との差を詰めますが
濡れた路面でH部長が切れた

後は山田牧場に出るT字まで
Bクラス1位のT口選手とランデブー
7:3の割合で先頭交替

雨も降ってきて
標高が上がるにつれ気温も下がってきた

70mぐらい目手前に3位の選手も見え隠れ
後ろにはBクラス2位のI倉選手とH部長

T字手前の下りでT口選手が遅れ
県道で少し緩めてT口選手を待ち
そこからは多めに先頭を引く
(後ろについていたか否かは不明)

後続はH部長が切れたようでI倉選手1人

風が結構辛いがT口選手と交代しながら温存

ラスト500mとラストスパート
最後まで垂れることなくいい感じで走れた

ゴールでは高山太鼓のエールに
恒例のコーラも
そして山小屋でコーヒーサービス

暖かいところで少し休ませてもらい下山

冬ジャージ&雨具着たけど
寒〜い!!!!!

H部長は見るかに寒そう
ゆっくり下っていたので
たぶん寒くてスピード出せない

途中、シゲさん、横Sさんそしてタケさんとすれ違い
声を掛けただけ

会場に着くと
表彰式は屋根付きゲートボール場に変更され
着々と準備されていて至れり尽くせり


1番乗りでひんのべにありつき
2杯目をくつろいでいると

各クラスの上位選手がぞろぞろと集まったきた

何人かは自走のようで
濡れたジャージのままプルプル震え

ヘンタイ談話に花が咲く

長野市在住と思われる若い選手は
「東京とか普通に行きますよ〜」とか

Bクラス2位の選手は
「美し(美ヶ原) まで7〜80キロだから普通に走ってこれます」とか

いやいや、普通じゃないし って
心の中で突っ込んでいましたw

すっかりアタマのおかしい
ヘンタイの集いになっていました


そこにアルクマくんOBさんが現れて

雨が降っていたので
山田牧場から折り返してきたとか

ひんのべ食べて帰っていきました

相変わらずクールなヒト
いやいやキャラクターだ

これがたぶん普通のヒトです


で、閉会式が始まるのがいつになるか


「1時は過ぎま〜す!」

あと、30分もあるよ

寒さと路面が濡れていることもあり
スピード出して下れないから

なかなか選手が集まらないのだ


自分は4位だし

ヘンタイの集いも
ヘンタイ予備軍はついていけないし

食うだけ食ったので撤収!


このところ練習で高校生らに
やられっぱなしだったので
H部長に一矢報いたんで
ニコニコして帰ったw♪

ちなみにトップのゴールが1時間切れなかったので
乗鞍よりハードなコースです。

ジャージ姿の方々すべてヘンタイです。

2018年5月6日日曜日

GW連 後半3日目

3日目となるとさすがに人数が少ない

地図を持って来なかかったマップマンと長野高校自転車競技部O部長と
自分の3人でサイクリングロードを南下

いつもの上山田セブンで上田組と合流
いたのは半さんとりゅうちゃん

何やりますか?
ということでJBCF攻略メニュー

平地走行上山田〜ヘリポート2往復?

サイクリングロードは
牛に引かれて善光寺イベントの方々が歩いているので
対岸を走ってヘリポートに行きましょうと

暴走

45〜50キロペースをキープしながら
5人で回しながらヘリポートへ戻ります

ちなみにここ制限速度40キロ

半さんとりゅうちゃんの引きが半端ない

マップマン、O部長と自分は割とすぐに先頭交代
そして自分はまもなく新幹線の高架下というところで
半さんの超加速にキレた

で対岸に戻りリスタートしてヘリポート
に着く前にまたちんだ

平地得意のマップマンは
半さんやりゅうちゃんのパワーほどではないが
楽しそう

どちらかというとクライマーの自分は虫の息

自分はここで家に帰りたかったが
言い出しっぺだし
上山田へ戻ります

今度はキモチ向かい風なので先ほどではありませんが
1〜2キロ程度遅いだけで暴走

マップマン、O部長と自分はすぐ先頭交代

途中、牛に引かれないで善光寺イベントの方々がいて
大幅減速(助かった・・・)

リスタートして上山田スプリントで撃沈して
チンダ

セブンで一服

じゃ今度はシオダまで行って往復しましょ



エ!!!ーまた戻ってくるの〜!!!!

受験生(O部長)いることだしそのまま帰りましょう!

登坂を入れていただくということで
片道だけで許してもらえた

で、暴走

で、マップマン、O部長と自分はすぐ先頭交代
温存できたのかできなかったのかは不明だが

とりあえず平地暴走連は高速道の高架下で終了した

暴走を先導した2人のヘンタイもさすがに
あまり上りたくないらしく
更級の登坂JAまで登坂2キロぐらい?平地1キロぐらい?で
勘弁してくれた

どちらかというとクライマーの自分が先導すると
負けじとりゅうちゃんが後ろにへばりつき

半さん含む3人が遅れた

すぐにりゅうちゃんの後ろで温存して

少し緩くなったところで先頭交代

半さんの引き離し成功

後はりゅうちゃんの後ろにくっついて行けばいいだけ



くっつけるわけないだろ!!!!

と徐々に切り離され見えなくなった

半さんに追いつかれないよう走り
平地になったところで最後の力を振り絞り

終了!


最短距離でやっと家に帰してもらえた

りゅうちゃん
さすがに今日は美鈴湖行くのやめようかな〜って

ヘンタイ通り越して
キチガイだな

りゅうちゃんのお陰で
走り込めたGWとなった

毎日疲れて、逆に眠れんかったw!

2018年5月5日土曜日

GW連 後半2日目

え〜本日もりゅうちゃんがいます。

シマノおじさんが大花見コースで帰るとのことで
じゃ今日も大花見コースにしましょうということで

48を登坂

りゅうちゃんとエース鮎ちゃんがセットになって登坂
やや遅れて、長野高校O部長と社会人1年目のN口くんライザップそして自分の4名

鮎ちゃんが少しづつ落ちてきて

O部長と自分が合流、鮎ちゃんが着ききれず

最後はO部長の尻に食らいついて登坂

シゲさん待って大花見へ

体育館の50mほどの登坂で
鮎ちゃんと吉田高校S部長が抜け出し

長い登坂で合流

ついていけず
O部長とN口くんライザップそして自分の4人パック

しばらくしてライザップが切れた

S部長がい落ちてきて合流と思いきや

O部長のチエーンが落ちた

復帰するまでゆっくり走り

先頭交代しつつ大岡村役場まで後少しというところで
N口くんが切れる

役場で待っていた先頭2人と合流し
N口くんを待ちリスタート

ライザップとシゲさんは道を知っているので放置となった
ちなみにシマノおじさんはスタート地点で放置

ここからは互いに駆け引き牽制とレースぽく流れ

下りでスピードを出しすぎた鮎ちゃんコースアウト、
危うくガードレールに激突しかかる

ゴールのゴルフ場登坂に入るか入らないかで
S部長が渾身のアタック

誰も反応できず追いかけるだけ

鮎ちゃん、りゅうちゃん、自分と
少し間隔を開けながらの登坂となり

りゅうちゃんが諦め自分が先行

すぐ後ろにO部長がいたので

とりあえず頑張って終了

S部長、なんか今日は三味線引いていたよねと
冷やかされ

昨日に続きS部長2連勝となった

ライザップは走り足りないと
コースを麻績村へ戻り青木峠経由で上田に帰るそうだ

2018年5月4日金曜日

GW連 後半1日目

5月3日は憲法記念日は天気予報では朝方まで雨ということだったので、
本日4日がGW連初日です。

ちなみにGW連の内容はこんな感じ

5月3日(木)は天気が悪そうなのでとりあえず外します。
5月4日(金)大花見練 8時上山田セブン 長野組ヘリポート7時
5月5日(土)イナーメりゅうちゃんがいればJBCF攻略メニューいなければ山岳ショート 8時上山田セブン 長野組ヘリポート7時
5月6日(日)イナーメりゅうちゃんがいればJBCF攻略メニューいなければ山岳ショート 8時上山田セブン 長野組ヘリポート7時

GWのため交通量が少ない道での練習会となります。

なんと不親切な書き込みでしょう。
年々告知が手抜きになっていきます。

4日はイナーメりゅうちゃんが、レースだかなんだかでいない予定でしたが
なぜかいます。

新潟から久々のピグさん 
ヘリポートから参加

さらに信大自転車競技部から唯一の
女子部員S田選手が初参加


どーも 先輩のS田選手に誘われての参加のようだったが
肝心のサカタが来ないんですけど!!!!

デートをすっぽかしやがった(怒)

こんなカワイイ後輩をすっぽかすとは

今度会ったらお仕置きだな

女子部員のS田さんは
シマノおじさんにお任せして

48を登坂
最初こそりゅうちゃんは速度を抑えてくれましたが

最初の急坂が終わるか否かでスピードを上げ
ここで着いて行くと早々に足が終わるので見送り

数人のパックで先頭交代しながら
間を詰め

工事信号でストップしていたりゅうちゃんいとりあえず
追いついた

ここから半さん、吉高S部長と3人で
龍ちゃんの後ろに着くが
着ききれず

S部長の後ろについて
なんとかりゅうちゃんの後ろに合体するが

自分だけ遅れてそのままトンネルまで

女子部員S田さんを迎えに行って、合流

大花見コースは2つのグループに分け
5分のビハインド

りゅうちゃんの容赦ない鬼引きによって
先に出たグループに最初の登坂で追いつきスルー

その坂で遅れ
ピグさんと2人で前を追います

一時停止の大岡村支所で合流
全員到着を待ってリスタート

半さん、S部長と3人グループでゴールを目指し

S部長のキレキレのゴールスプリントに
半さん、自分撃沈です。

その後長野組、ヒョウに見舞われ
サイクルロードのトンネル内で40分ほど雨宿り

小降りになったところでリスタート
雨に追いつくことが予想され
ゆるく走って終了


2018年4月29日日曜日

第52回 JBCF 東日本ロードクラシック 群馬大会 Day-2

2日目です。
なんとか完走しました。

レースはこんな感じ

昨日の反省を生かし前の方に陣取る

1周目こそローリングスタートの影響もあり
Aveは遅かったですが

その後43キロをキープ
ちなみのこのスピード自分のサイコンです。

集団の中にいるには基本ラクですが
気を緩めるといつの間にか後ろに下がってしまいます。

ですので、スキあらば前へ前へ行きます。

ラストの6周目

もうこれで完走と安心してしまい
ゲロ坂で遅れる

ていうか脚がいうことをきかない



第一集団から切れた状態で後ろから来た選手とローテしながら
ゴールを目指すと
最終コーナーで落車

コースの真ん中にGAIANTのバイクが転がって
端っこで鮎ちゃんがボーぜんと立っていた

大丈夫?と声をかけてら
大丈夫と返ってきた

何人か巻き込まれようです。

そのまま、ローテをしてきた選手と
ゴールスプリントをして
なんとか完走

鮎ちゃんも復帰して完走

不幸中の幸いでケガなく
フロントが振れただけで済んだ

まあ無事にレースが終了して良かった


[写真はふぉとふぉとさんから拝借]