2017年4月25日火曜日

第51回 JBCF 東日本ロードクラシック 群馬大会 1日目のF

みなさ〜ん お待ちかねの女子の部写真集ですよ〜♪

1日目は弱ペダ唐見選手の独走
つおいですね。
2周目へトップグループ

トップグループから落ちた選手その1

その2と3

プロトン

プロトンから落ちた選手





その間にリーダージャージ授与横浜高校

一番最後の選手

唐見選手3周目へ


落ちてきた選手をまもなく吸収するプロトン

プロトンから落ちた選手





4周目へ唐見選手独走

現在2位

そして3位

その後ろにプロトン

プロトンから落ちた選手






足切りが始まりました

唐見選手優勝!

2位

3位

4位

プロトンはゴールスプリントで崩壊


完走選手




おしまい!2日目はないよ〜

2017年4月23日日曜日

第51回 JBCF 東日本ロードクラシック 群馬大会 2日目

朝チラホラ雪が舞っており、天気は良いのですが寒いです。

今日はエース鮎ちゃんも参加
「ここのところ忙しくて、走れてないんですよ〜」とのことですが

こちらはアップでアップアップでついていけません

まっ例年どおりなので
今日のところは勘弁してやった

昨日12位に入っているイナーメR太郎くんを勝たせるために、作戦を練って上げたが
イナーメその他E1のヒトのデキが悪いということで却下

こちらもそれどころでないので、自力で勝つように指示

人数そして脚のある選手が揃った、リンク東北、シルベストの新チームVCヴェローチェ、湾岸サイクリング・ユナイテッド、SPADE・ACEが集団の中でも目立つ存在です

なかでもリンク東北は先頭、中盤、後方、連絡係みたいなのもいて、レースコントロール感が半端ない

力のある各チームのエースも積極的にレースをつくり

昨日より、若干まったりしている気がするけど、そうでない選手はしがみつくだけ状態

周回するごとに人数が絞られていきます。

鮎ちゃんは中盤、前の方へ

自分はしがみつくだけ

終盤、逃げができたみたい。

心臓破りの坂で切れ、ここで金魚のフン状態

平らになったところで、後ろから爆走する選手の後ろについて
フンの合体

変われサインを無視してたら

「村さん変わってくださいよ〜」って

知り合いだった(笑)

昨日、声をかけていただいた
オータッチの弟子だったSくん

しょうがない引いたけど、あまりに遅かったのかすぐに変わってくれ
落ちてきた選手をかわしてゴールスプリント!

後ろからもまくり上がられゴール

Sくんには勝ったら

で「村さんヒドイじゃないですか〜って」
これが勝負の世界ですから


それにしても
Sくんのお陰で頑張ってしまった

Sくんは、先頭の方で逃げに乗ったり潰していたら、最終周回
心臓破りで登坂できなくて遅れ、平らで持ち直し
追いかけたそうで

E1楽しいって連呼してました。
積極的にレース運びをし、成長ぶりがスゴイし、これからの成長も楽しみです。

こういう選手は強くなります。
きっと近い将来Pにいけるぐらいの力をつけることでしょう

2人で逃げれたら、ゴールまで引いていただけるそうですが
ありえね〜(笑)

脚ができてないわりに楽しめ、ケガなく終わって良かった良かった

終わった後は、焼き肉しながら鮎ちゃんと作戦会議

天気も良かったので渋峠経由で帰ってきたら
いっぱいサイクリストが登坂してました

ちなみに峠付近は2度でした

2017年4月22日土曜日

第51回 JBCF 東日本ロードクラシック 群馬大会 1日目 

実業団今季初レースです。

毎年、冬眠明けのため苦しい展開になるわけですが、今年もかなり苦しかったです。

天気は晴れているが、風が冷たく強い
参加者は130人弱
7周回の42km

一番後ろからスタートして
速すぎて前に出れず、しがみつき状態

朝飯を食べ過ぎて、カラダが重く
なんか出そう

唯一得意の心臓破りの坂も、心臓破れそうな速さで
ココロ折れました

コントロールラインは向かい風。ここで切れたら
後は1人我慢大会になってしまうため、必死にしがみつき

レースが半分ぐらい過ぎたところで
心臓破りの坂からコントロールラインまでスピードが上がり

瀕死状態

ここで半分ぐらいに人数に絞られる

なんとか生き残り、朝飯の消化もほぼ終了
最初で最期、前の方でレース展開

ほどなく後ろに下がり、後はしがみつき状態

数人の逃げができ
上げ下げが激しく辛い

最終周はカラダは軽くなったが
足がついていかず、第一集団の金魚のフン状態というか
ほぼ、切れた状態のフンでゴール

終始ゲロゲロ苦しいレースとなった。

写真はE-2マスター
たぶん、大会最高年齢

完走目指しましたが、ダメでした
残念!
2周目突入

3周目突入

で切られちゃいました
 年齢に関係なく挑戦するスピリッツ見習いたい姿です!

E-2レースでお友達ライダーの麒麟山オーノッチが痛恨の落車。病院へ行くほどではないですが、擦過傷が深く痛々しい状態

お大事にしてください。早く復活して元気姿また見せてください。

2017年4月16日日曜日

春のJCRC群馬CSC

大人のゼッケン番号を身につけてうれしそうです!
今期初ロードレースは群馬CSCで開かれるJCRC

4月はカラダをつくるため練習の位置付けレースです。

上田組の参加者が多いので、
親睦&情報交換で昨夜はカズちゃん宅へお泊まり

シゲさんライザップ
上田組と行動を共にします

都心在住のチーちゃんもお友達と参加

都心に引っ越し、1年が経ち
たくさんチャリ友ができたみたいです。
チーちゃんより一つ年下のAくん
彼も実業団登録しているそうです。

楽しんでいるようで良かった!

カズちゃんと2時間のEDクラスにエントリー
一番最初のスタートです。

最初は様子見
ガツガツ行く人はおらず、皆さん紳士的な走り

3周目登坂で少しペースを上げるため
先頭へ出たりする

4周目スローパンク

チ〜ン!終わりました

ですが、EDのため
修理後レースへ戻れます

が、こんな時に限り

予備ホイールは持ってきているのに
車の中

車のキーはカズちゃんが持って走っている

車は下の駐車場

と きている

あっこんなところにチューブが落ちている(シゲさんの)

ラッキーと思ったが
バルブの長さが・・・

足りねぇ〜

カズちゃんがトップ集団から千切れたら
呼び止めてキー借りようと思ったが

“ずいふと”の成果か
しぶとく生き残っているし

仕方がないので、シゲさんが走り終わったところで
ホイールを借りて 復帰

なんか変則が調子悪いな〜と思ったら

10段かい このホイール!

まあ、走れんことはないんだな

集団から落ちた選手を拾おうと思っておりましたが
力がなく落ちた選手のようで、付いてこれるわけなく

落ちた選手をスルーしながら
もくもくと1人我慢大会

気持ちはAVE35キロをセーブしてましたが
実際は下回っているようで

残り2周目で、トップ集団に追いつかれます

4〜5人逃げている選手の後ろにつけたが
空気読めないヒトみたいなりそうなので

カズちゃんのいる集団の後ろの方に合体

逃げのグループを追いかけようみたいにならないので
活性化されるため、何回か先頭に出て引く

気持ちだけ(笑)

先頭出てもしょぼい走りはしょぼいわけで

結局、逃げグループを取り逃がし

ゴールスプリントは後ろに下がり
終了

ドベちんかと思ったが、女子含め10人ぐらい後続がいた

ちなみに−3ラップ

シゲさんのお陰で練習になりました
ありがとう!

ちなみにシゲさん3位入賞

ライザップはゴール直後に刺され
2位

こちらもずいふとの成果のようで
「なんかレースが楽だった」とのことでした