2016年8月22日月曜日

いつもおっさんの写真ばかりですみません。お待たせしました!JBCF宮田村クリテリウム女子写真集!パチパチ!!

8月7日JBCF宮田村クリテリウム
ちょうど決勝前の待ち時間に女子の部が開かれたので、序盤だけの写真集


チャンピオンジャージの弱ペダ唐見選手が前に出てスタート

1周目終了セカンドグループ

サードグループ

乗り遅れた選手その1

乗り遅れた選手その2

2周目終了トップグループ

グループから切れたその1

グループから切れたその2

グループから切れたその3

グループから切れたその4

グループから切れたその5

グループから切れたその6

グループから切れたその7

グループから切れたその8

3周目終了。トップは2人に

3位争い

現在4位
おしまい




イナーメ信濃山形プレゼンツ開田クリテリウム写真集

練習仲間参加の開田クリテリウム写真集です。
写真はマップマンから









2日目開田ライド


2016年8月21日日曜日

汗かきくん再びケツ裂け撃沈!菅平ヒルクライム〜嬬恋パノラマラインショート

高原の程よい気温天気の中
キャベツの収穫が始まり、路面の泥が車が通る度舞い上がり
ゲホゲホ状態

南ルートで汗かきくん再びケツが裂けて撃沈!
追い込んで限界に達すると、ケツ筋が横に裂け踏めなくなるそうです。

こんな症状の改善方法を知っている方連絡乞う

カズちゃんは終止ペース崩さず

こちらは、調子が悪いというアユちゃんにいじめられ撃沈!

いい加減バイクに乗り過ぎて、チンタ◎裏に吹き出物ができて治らん
ノリクラに向けて静養しよっと

2016年8月20日土曜日

大花見連。中Mさん カブトムシがハナに入って痛恨の落車!

ややヘンタイのヒトたち

タイトルは大袈裟かと思いますが、あの中Mさんが落車するぐらいだから
カブトムシレベルがハナに入ったのかと思った次第です。


なんと今回の大花見練習会には17名が集まった。こんなに集まったのは大花見連としては初めてではないでしょうか。

17名というと快レーシングの幽霊部員も入れた総勢レベルです。

ヘリポートに集合した長野組は9名。久々に2列で上山田までGO!

コンちゃんが基本先頭ほぼ固定
後は脚力に自信があるヒトで頻繁に交代していきます。

コンちゃんと先頭をおしゃべりしながら走っていて
コンちゃん「むらさん今日はあんまり出さないですよね〜♪」

「え?すでに37キロ出ているんですけど・・・」(目 パチクリ)

向かい風だし・・・
「アンザース!(ありがとうございます)後ろ下がりまーす♪」

最後はちぎり合いで終了

上山田のセブンでは、続々と参加者が集まってきて
少ない日陰を占領

中坊2名、高坊1名の若手参加は特にうれしい

次の48峠ヒルクライム
先行するのは信大H教授。
だれも追わなかったが、ヨハンが「仕方ないな〜行くか〜」と
行ってくれた

すると集団内にいた汗かきくんがスピードを上げたものだから
仕方なく、後ろに付いて良い感じでペースアップ

逃げの2人とは開かず追いつかず

しばらくして信大坂Tくんがペースアップ。これはキツイ
1人切れ、2人切れ残ったのはコンちゃん、カズちゃんそして自分

これは追いつくんじゃないのーと視界に迫ったところで
坂Tくん力尽きて消えていった・・・

残されたのはコンちゃんと自分
「坂Tくんの頑張りはムダにしないぞ!」と思っただけで終了

脚が売り切れ寸前でしたので、追いつくことはありませんでした登坂をトップゴールしたスゴくヘンタイのヨハン
まだまだ余裕がありそうそう
クロモリマニアの半さんとグレッグさんCOGSのジャージを着た怪異にとりつかれたヘンタイくんと信大H教授。ヘンタイ同士話がはずむ

さて、本番はこれからです。
大花見は脚力別にグループをつくって時間差スタート

普通のヒト、ややヘンタイ、スゴくヘンタイの3つに分けます。

ところがヘンタイのカズちゃんとライザップが
スゴくヘンタイの顔ぶれに、オシッコチビりそうって
ややヘンタイのグループに逃げっちゃたもので、
人数のバランスがすっかり悪くなってしまいました

いやいやいや〜速いヒトと走れることを“ありがたい”と思わなきゃ・・・

スゴくヘンタイの顔ぶれは半さんとヨハンなんだけどね。
あ〜すでにオシッコチビっています。

マップマンと坂Tくんを加え5人でスタート。ビハインド10分。
最初の長い登坂は抑えていただき5人で推移

先頭交代に加わるのは半さん、ヨハンそして自分の3名

最初に切れたのはマップマン

すると2番目にスタートしたややヘンタイのグループが、
展望台2キロほど手前で、アクシデントの様で止まっております。

後聞きですが、中Mさんのハナの中にカブトムシが入って
出すとき「フン」って片手になったとき、
路面に穴があってハンドルを取られ、空中1回転して落車したそうだ

自分は中Mさんのカラダよりも、9万円のサングラスの方が無事か気になったんですけど
本人もとっさにかばって無キズだったそうです。

中Mさんが落車するぐらいだから、ムシはムシでもカブトムシレベルが入ったのではないかと勝ってに憶測しているわけなんですが・・・

中Mさんお大事にしてください。

ストップしていたややヘンタイらが、行け行けサインをしたもので、止まらずやや緩め加速

切れそうな坂Tくんを回収して、超ヘンタイの2人と再合体
しかしその後の展望台手前の上りで坂Tくん切れた様

大岡支所あたりに近づくと、1番最初にスタートした普通のヒトグループを捕らえます。
見当たらないのはシマノおじさんとシゲさんそしてハタ坊

シゲさんは10分ビハインドがあれば逃げ切れる実力
シマノおじさんはここのところメキメキと力をつけています

ハタ坊は、道に迷いやすい桜の分かれ道で捕らえ

シマノおじさんはゴール手前3キロぐらいでスルー

ゴールへの上りで遥か先にシゲさん発見。これはちょっと追いつける距離ではなく
シゲさん逃げ切り

半さんとヨハンにつき切れしてゴール

なかなか最後まで続かないw

それにしても半さんヨハンの息のあった走り
絶対彼奴らできてるよ・・・

このヘンタイめ!


帰り道の河川敷ではコンちゃんそしてフレッグさんのトレインに便乗
フレッグさん前回の大花見連で悔しい思いをしたので乗り込んだそうです。
ちなみにフレッグさんはその昔MTBエリートライダー

マップマンとコンちゃんは、この後、戸隠まで走りにいったそうです。
上田組

高校生と中学生ライダー

9万円のサングラス
写真はマップマンから

2016年8月16日火曜日

ツール・ドお盆最終日 菅平ヒルクライム&嬬恋ショート意地の張り合いバトル

いよいよ最終日になりました。
COGSの掲示板にヨハンが別のメニューを書き込んだし
さすがに今日の参加者はいないだろと思ったら

信大H教授がきた
あとイズミッチ
こいつはヘンタイに成りきれていないのでイジメてやるとして

す〜さんは来ると言っていたけど、落車と自走のダメージがあるはずだから
果たして来るだろうか。。。

菅平までの上りは最初3人で仲良く登坂
H教授が前に出て1人切れ2人切れ・・・

追う立場になってヒィーヒィー言って終了

で、しばらくしたらす〜さんが来て
なんか上ってくる最中は小雨だそうで


んでどうするか・・・嬬恋の当たりが明るいのでGO!


鳥居峠へ向かう途中で霧雨にあい
さてどうするか

そんなに寒くないしここまで濡れたら同じということでGO!

嬬恋パノラマライン北ルートに入って
す〜さんとちぎり合い

なんか路面に畑の泥が散乱
そんなの関係無しに走ったものだから
シクロの様に泥まみれ

昨日MTBで170キロも走ったバカチンにちぎれるわけにいかない!

かたや毎日アホみたいに走っているスーパークソジジイにちぎれるわけにいなかい!

と両者意地の張り合いで北ルート終了

早々ちぎれて泥まみれになったイズミッチはいわば被害者

それにしても涼しいので脚が良くまわったw

セブンで補給している間に天気が回復
南ルートに移動

で、す〜さんとちぎり合い

鳥居峠まで・・・今日のところはこれで勘弁してやる・・・

臥竜公園近くのファミマでイズミッチと反省会して終了
あー良いお盆休みだった・・・

2016年8月15日月曜日

ツールド・お盆5日目 小串鉱山跡後巡礼MTB地獄ツーリング

す〜さんが上田から菅平を越えて自走でやってきた・・・

あ〜あこいつもついに怪異に取り憑かれたか・・・・

南無阿弥陀仏なみあみだぶつブツブツ。。。

マップマンが楽しみにしていた企画だったのだが、天気はイマイチ
まあ、今回は下見ということで

す〜さんすでにMTBで50キロ近く走ってきたにも関わらず
キレキレで登坂するもので

やばい。これはダートに入ったら着いていけない・・・

案の定着いていけず少しずつ差が開きます。

本来ならいち早く先頭を走り、後続の写真を撮る予定が・・・
マップマンだけに・・・・

まあ、うちら2人に着いて来れれば、
なんちゃらジャポンという登録レースに出ても
良い感じに走れるわけで

ロードが速くても、ダートは別モノなんです。
そのダートの乗りこなしがす〜さんは上手なんです。

万座峠に到着した頃、マップマンはまだアリンコぐらいの大きさ
しばし到着を待ちます。


徐々にマップマンが近づいて来るのがわかるので
退屈せず待ってられます。

万座峠から毛無峠間で水補給

いよいよ小串鉱山跡へ向かう下りなんですがガスと霧雨で視界10mぐらい

下りも得意なす〜さんを戦陣をきって行ってもらったと思ったら
ロープに引っかかって痛恨の落車

とっさに受け身をとって、大事にはいたりませんでしたが
寒さでカラダが硬着している様子だったので
持参していたカッパを貸し再スタート

無事、小串鉱山跡に到着
ガスがかかって、散策不能のためお参りだけ済ませてさっさと退散


帰りの下りでは、す〜さんリム打パンク2回と散々な目にあいながら
撃沈しながらもなんとか帰還

す〜さん曰く「うぬぼれていました・・・」と反省しておりました。

何事も経験です。
これを機にさらに強くなっていくことでしょう

来年リベンジを近い
そして自走で上田まで帰っていきました・・・
めでたしめでたし

なかなかアホなヒトの
チャリ友ができてボクア幸せだニャー・・・・

COGSのジャージを見たらキケン近づくな だな